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神話は繰り返す‥‥



これも、、きっとフラクタルなのだと思う。


そういう意味で、今日の松原氏の記事はタイムリーで興味深かった。

イエルサレムのことが時折気になる私は、不思議な世界の方がイエルサレムのお話をしてくださると嬉しくなります。だからといってイエルサレムといってすぐにダビデを思い出せません。



興味はあるものの知識は0に近いのです。
でも教えられたことを書きたくなるのですが、伝え人が私なので上手く伝わるかどうかは読み手の力量に頼るしかありません。



ではお伝えして参りましょう。
カナアン・カナーン時代から人々はダビデの町に住んでいました。
旧約聖書は人々にあの当時の何を語りかけているのでしょう。
イエプス人の血が今の世に甦りを見せ始めています。
あの当時のダビデ王が現代の誰に当たるのかはわからないが、攻略を近年に仕掛けると聞いた気がした。



歴史は繰り返されているのです。
イエルサレムの歴史は今の世にも受け継がれ、人々の心を飲み込んでしまいます。
ダビデの町は住みやすい場所とは思えないが、人々はこの地を選び住み、神殿を造り、戦いもした。



地球というのは実に凄い生き物に思えます。
地力は人々の生活環境や言葉を生み、風習は習慣や生き方を植え付ける。
この地で聖書が誕生し、今の世にも影響を与えるとは、地球はいったいどのようなことを試みているのだろうか。



あの時代の預言者がもうそろそろ甦り見せてもいいはずなのに、と私は思うのですが、あの頃と今の人とでは思考が違う気がしてしまいます。



「それを開けるものが現れる」と書いてある墓も開けてしまった現代人。
墓を開けることを屈辱だと思ったあの時代の人々と我々の何が変わったのだろうか。




ダビデとは、現代で言えば誰に当たるか。

バベルの塔は、スカイツリーで間違いないだろう。



繰り返される、イスラエルの歴史と、日本の今。だとすれば、この二つは対になる存在?


http://www.logos-ministries.org/old_b/1sam1intro.html

そしてバベルの町から離れて、神は後にエルサレム、つまり「神の平和」と呼ぶ都を打ち立てられるのです。そのエルサレムを初めに建てたのがダビデであります。黙示録には、キリストが地上に再臨される直前に、滅ぼされる都が出てきますがそれがバビロン、つまりバベルのことです。そしてキリストが再臨されてエルサレムを都とされ、新天新地においても新しいエルサレムを与えられます。




バビロン=東京か

エルサレム復活=京都から再スタート?
イスラエル王の紋章・ダビデの星が、なぜ京都にあるのか?



美鈴先生が言っていた、神話になぞらえていると、天地開闢は始まっていると。古事記と旧約聖書の共通点ってあったっけ?


旧約聖書になぞらえると


バビロン = 東京
バベルの塔= スカイツリー
偶像   = 物質主義
月の神  = イルミナティ?
エルサレム= 京都?
ダビデ  = ? 

主は、この民族という単位から救いの業を始められます。セムの子孫にテラという人がいました。バベルがあったシヌアルの地にウルという町がありましたが、そこで月の神を拝むテラの家族の一人であったアブラムを呼び出され、「あなたは、あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。(創世記12:1)」と命じられたのです。そこで彼はユーフラテス川を越えて、偶像ではなく、天地を造られたまことの神を信じて出て行ったのです。「ヘブル人」は「越える」という意味で、偶像礼拝の町から越えて、まことの神につながることを意味します。



そういえばサリエルも月の支配者だっけ。

実は 我々はまだ 月の神を拝んでいるのかもしれない。
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プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

備えあれば憂い半減。

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