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日月神示について

最近興味を持って日月神示に関するブログなんかをよく見ているのだけれど、なかなか面白いね。

こんな予言がある。
「子(ね)の年、真中にして前後十年が正念場、世の立替へは水と火とざぞ(磐戸の巻 第十六帖)

これ、水とは津波であり、火とは火山の噴火ではないだろうか。

2008年が子の年であり、津波は2011年にありました。前後十年ということは、2013年までということになります。そうなると火山の噴火の可能性と合致しますね。

でも、子の年といえば2020年もそうだ。いつの子の年なのかがわからない。

そういえば地球核力という本(2006年出版)によれば2004年から2013年までの10年間は【5】型十年期であり、地球の核が激震するとある。これって、偶然かなあ‥。以下地球核力から引用する。

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【5】型十年期は地球核力(COER)で、この激震で歴史が大革新する。
過去の歪んだ地球の大自然と人為のアンバランスを平衡状態に戻す自然矯正力で、あらゆる領域の
「帰一統合」「分裂解体」の両原動力が交錯する。
すべてがいったん全部分解されて構築し直され、過去のあらゆる常識が覆される十年。旧権力が崩壊し、新自由力が胎動する十年。
政治経済文化、天地自然すべての集中画一化の鎖が解け、歪みが矯正される十年。
しかし、「核」の働きは見えない。



2004年〜2013年の【5】型十年期には強烈な天変地異が必ずある。
「始まり」年と「中二年」と「終わり」年が絶対警戒である。
2004年は、世界異常気象、スマトラ大地震・津波、中部地震で始まった。
「中二年」の2008〜2009年と「終わり」年の2013年には果たして何がおきるか?


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そしてこの本によれば前回の【5】型十年期は1914~1923年らしい。

1914~1923年と言えば、
・第一次世界大戦
・スペイン風邪
・関東大震災

があった時期である。まさしく激動の時代である。

とすれば、やはり、子の年というのは2008年のことだと思われる。
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プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

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