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お土産を自分で配らない男性社員


私はこれまでの会社で男性が自分でお土産を配っている光景を一度も見たことがありません。

なぜ男性は自分で買ってきたお土産を自分で配らないで女性に配らせるのでしょうか。

その後またすぐに出張だから、とか別のフロアだから、とかならわかるよ。

そうじゃないのになぜか男は絶対自分で配らない。

なぜかいつもお土産配る係の女性が配ってる。


その代わりに、「女子だけお土産」が許されてる。「女子だけ」に、お土産を配るというものだ。これもどの会社でも見られた光景。


試しに男性社員が「男の子だけ♫」と言いながら男性にだけお土産を配るというのをモニタリングでやってほしいw
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ティティルの予言詳細

http://ameblo.jp/kokuufunsai/entry-12115744255.html

●ジョセフ・ティテルの2016年予言要約

2016年の全体的なトレンド

・今年はとても大きな変化の年となる。

環境変化と気候変動ははるかに激烈になり、権力の座にあるものが権力を失う。

だが、未来は確定していない。

我々の日々の選択で、未来は大きく変化する。

・私は過去30年間タロット占いをやっているが、私のクライアントの多くに、何度やっても「死のカード」が同じ配置で出てくることが多い。

これはこの人物の死を意味していない。

意味しているのは、ある特定のサイクルの終了である。

・2014年の8月の後半から新しいエネルギーが支配している。

このエネルギーは、限界にぶち当たったと感じ、やる気をなくなせるウツのエネルギーだ。

このエネルギーが支配しているときは、特に明るいことに集中して、積極的に振る舞うのがよい。

・もし、引っ越しや転職などの直感が沸いたならそちらの方向に進むべきだ。

なぜなら、いま自分がおかれた立場や状況は自分の目的には合っていないからだ。

・2016年5月には、また新しいエネルギーのシフトがある。

このエネルギーシフトの影響で、3月か4月にかけて、目標の実現には合わなくなった既存のシステムが目の前で崩壊し変化する時期がやってくる。

・2016年5月は、ものごとを実現するには最適の時期だ。

実現したい目標があるのなら、この時期に明確にすべきだ。

実現しやすくなる。

・2016年は奇跡の年となる。

一見悪く見えることも起こるかもしれないが、それは必ずしも悪いことではない。

よい方向の変化の前触れである。

社会の変化

1.
2016年は大きな変化のときだ。

新しいシステムが出現する必要から、既存の古いシステムの崩壊が進む。

我々一人一人が新しい方向に転換することが強いられる時期となる。

例えば、環境に優しい自然エネルギーの導入へと向かうために、宇宙は既存のエネルギー供給システムを崩壊させるかもしれない。

そのような変化が起こるのが2016年だ。

2.
2016年には権力闘争が激化する。

この闘争の過程で、既存の支配勢力は力を失い、世界をコントロールすることができなくなる。

民衆が力を取り戻し、抵抗を開始するからだ。

だが、エリートが簡単に支配権を手放すことはない。

支配にしがみつくために、あらゆる否定的なことを引き起こす。

3.
このため、さまざまな分野で最悪の出来事が起こる。

これは混乱したサイクルの始まりだ。

我々は最悪な事態に準備しなければならない。

だが、恐れることはない。

トンネルの向こう側にはかならず光があり、明るい未来が見えてくるからだ。

そのような未来に行き着くための試練のときである。

4.
また2016年には、驚くような奇跡がさまざまな分野で起こる。

これらはすばらしい奇跡だ。

これは社会でも個人でも起こる。

5.
特にアメリカのエリートにとっては試練の時期だ。

オバマもヒラリーも最悪な波動を持っている。

権力にしがみつけばしがみつくほど、エリートは権力を失う結果になるだろう。

6.
アメリカはこれまで続けてきた他の国々への介入をすべて止め、国内のことに専念しなければならない。

イラクやシリアへの介入は即時停止すべきだ。

また、黒海の油田を開発したり、ウクライナに手を出すべきではない。

介入を続けると、かならずロシアとの戦争になる。

そのとき、多くの国々がロシアの側につくことになるだろう。

7.
資産をどういう形態で保有するのか真剣に考えるべきときが来ている。

ドルという通貨はもはや限界に来ており、これを救うことは不可能だ。

アメリカ国内の銀行のみならず連邦銀行も破綻の危機を迎える。

しかしこれは決して悪いことではない。

新しいシステムが登場するためには、古いシステムは崩壊しなければならないのだ。

崩壊はドルのみならずユーロでも起こる。

8.
既存の金融システムの崩壊で、紙幣は使えない状態になる。

だからいまのうちに資産を保持する形態を考えておかなければならない。

紙幣は使えなくなるので、貴金属にすべきだ。

だが、この崩壊は決して悪いことではない。

既存のシステムでは生活できないので、人々は自分たちで物々交換など新しいシステムを立ち上げ、生き延びる。

9.
いは我々はみずがめ座の時代に生きている。

その前のうお座の時代は組織や権力が大きな力を持ち、それに追随して生きる時代であった。

一方みずがめ座の時代は、民衆が力を握り新しいシステムを構築するときである。

だから、人類の滅亡などということはない。

いずれあるかもしれないが、そのようなことは遠い将来になる。

10.
みずがめ座の時代に出現する新しいシステムでは、戦争や飢餓、そしてあらゆる種類の病気から人間は解放される。

そのような病気には癌も含まれる。

11.
2016年には多くの奇跡が起こる。

それというのも、確定した未来というものは存在しないからだ。

我々が選択を主体的に変えることで、未来は瞬時に変わる。

宇宙はこれが可能であることを示すために、奇跡を引き起こす。

12.
私の過去の予言で的中しなかったものも多い。

これは、未来は決まっているわけではなく、我々の日々の選択で未来が変更できることを示している。

予言が的中しなかったのは、我々が正しい選択をしたからだ。

このように、我々一人一人は日々正しい選択をすることがとても重要なのだ。

そして、希望ある未来に向かうためには、心あるものが団結し、助け合わなければならない。

新しい発見とテクノロジー

13.
2016年は画期的な発見が相次ぐ年になる。

これは特に考古学の分野で顕著だ。

それらの発見で、巨人、人魚、異星人などこれまでは神話に過ぎないと考えられていたものが、実在していたことが明らかになる。

これはアメリカでも起こる。

地球は想像以上に古い惑星だ。

人類は何度も勃興と滅亡を繰り返してきている。

その一端も明らかになる。

14.
また、海洋の神秘も発見される。

それらは失われた島々や海中に消えた文明の遺跡などだ。

それ以外に、聖書に神話に関する発見もある。

しかしこうしたことは、政府によって隠蔽される。

15.
深海の探査技術が進歩する。

それによって、多くの新種の生物が発見される。

16.
海水を濾過して飲めるようにするコストのかからない技術が生まれる。

この技術は環境にも優しい。

この技術が登場することで、将来世界の水不足がほぼ解消される可能性が出てくる。

しかしそのような時期が来るまでに、干ばつによる水の争いが起こる。

UFOと異星人

17.
2016年は、異星人が地球に来訪している事実がさらに明らかにされる。

過去60年間、テクノロジーの進歩は非常に急速だったが、その理由は異星人のテクノロジーがリバースエンジニアリングによって地球に持ち込まれたからだ。

ところで、核戦争は地球では起こらない。

なぜなら、異星人がそれを許さず、発射される核ミサイルは無能化させられるからだ。

18.
UFOが墜落し、それが多くの人々によって動画として録画される。

その動画はあまりに急速に拡散するので、当局はこれを取り締まることができなくなる。

「イスラム国」と秘密の暴露

19.
「イスラム国」は昨年にも増して古代の遺跡の破壊を継続する。

これにより、古代の歴史の多くが完全に失われる。

2003年、アメリカ軍がイラクを占領したときに最初に行ったことは、イラクの美術館に押し入り遺跡を破壊することだった。

その目的は、地球や人類の真の歴史を隠蔽することである。

いま「イスラム国」も同じことを行っている。

これは、アメリカ軍と「イスラム国」が同じ目的でつながっていることの証拠である。

20.
2016年は多くの真実が暴露される年となる。

スノーデンのような人物が現れ、政府機関の機密情報が暴露されるのだ。

また、ディック・チェイニーやブッシュが911で行ったことが暴露される。

さらに、彼らがいま計画していることが暴露される。

この暴露のため計画は失敗する。

21.
ホリスティック医療を実践している医療関係者の殺人が相次ぐ。

これは、この種の治療が癌に有効であり、これを好まないエリートが実行する殺人である。

(※おそらく医療産業の利害に反するからだろう)

22.
2016年は、アメリカのキャンパスや学校で昨年よりも多くの銃の乱射事件が多発する。

また、911のような大規模テロが起こる。

これがアメリカが戦争を引き起こす口実となる。

これはアメリカのみならず世界の他の地域でも起こる。

焦点になる国はドイツだ。

ドイツは戦前のナチズムのカルマを完全に清算していない。

2016年はテロの多発という形でこのカルマの清算が迫られる。

23.
2016年の最大のキーワードは、真実の暴露だ。

だがアメリカは、これまであまりに多くの悪行を行ってきたので、真実が暴露されようとも簡単にカルマを清算することはできない。

アメリカには多くの悲劇が爆発的に襲う。

24.
イラクやシリアについても隠されている真実が暴露される。

米国民はこれを知って激怒する。

エリートは国民がパニックに陥らないために真実を隠蔽してたと釈明するが、国民の怒りは収まることはない。

エリートはこれによって権力の座から引きずり落とされるのを恐怖し、権力に止まるためにあらゆることをする。

人類の起源、バチカン、新たな発見

25.
オーク・アイランドで多くの遺物が発見される。

これは「テンプル騎士団」が残した秘密の品々だ。

しかしこれには「失われたアーク」は入っていない。

発見されるのは多くの文書類だ。

26.
現代では中東が多くの戦争の舞台となっているが、これには理由がある。

それは、中東にこそ人類の起源の秘密が隠されている地域だからであり、それを完全に破壊することをエリートは目標にしているからだ。

27.
また、バチカンとカトリックの真の計画と目的も暴露される。

それとともに、バチカンのスキャンダルが明らかになる。

5月に大きなエネルギーの転換があるので、これはその前の3月か4月に起こるだろう。

28.
バチカンとカトリックは、もはや人類の必要性に合う組織ではなくなっている。

したがって、早晩崩壊することになるだろう。

これはローマ法王の暗殺という形で起こるかもしれない。

その理由となるのは、ローマ法王によるバチカンの醜い真実の暴露である。

これに抵抗するバチカンの高官が暗殺を試みるのだ。

また、いまの法王がローマカトリック最後の法王になる可能性が高い。


29.
特に今年は激しい環境異変と気候変動が襲う。

これらの基本的な原因は地球温暖化ではなく、長期の歴史的なサイクルである。

人類は何度も激しい気候変動のサイクルを経験しているが、これと同じものを今回も経験することになる。

30.
アメリカでは特に東海岸から南東部にかけて激しいハリケーンが襲う。

ニューオリリーンズ、テキサスなど過去に大規模災害を経験したが地域が同じような被害に遭う。

これは、「サンディ」と「カトリーナ」の再来である。

東海岸では、5つのハリケーンがひとつになったような巨大なハリケーンが襲う。

31.
2月に入ると東海岸ではすさまじい寒波が襲う。

吹雪が襲い、すべてが凍りつく。

また春には湿度が上昇するので、豪雨が襲う。

そして、夏はこれまで経験したことのないほど暑くなる。

このため、世界各地で干ばつが発生し、水不足になる。

32.
干ばつのため世界の穀物生産が大きな影響を受け、穀物価格は上昇する。

それ以外に、コーヒー、オレンジ、牛乳なども上昇する。

33.
また、巨大な太陽フレアが地球を襲うので、世界各地の大都市で大規模停電が発生する。

これはアメリカ、中国、日本、オーストラリア、ドイツ、フランスなどで起こる。

34.
ハワイでは休火山の爆発、地震、巨大なハリケーンが発生し、自然災害の当たり年になる。

35.
おそらく地震が原因で、ミシシッピー川は2つに分かれてしまう。

さらに、ミシシッピー川に近接した中西部は洪水や大嵐に襲われる。

36.
2016年はこれまでにない暑い年となる。

このため、アメリカ西部、インド、中東、アフリカ、中国、オーストラリアなどで厳しい干ばつが発生する。

37.
また、これが原因となり、ワシントン、カルフォルニア、コロラド、ニューハンプシャーなどで大規模な山火事が発生する。

38.
極度の乾燥が原因で、ネバダ州などでは砂漠が拡大する。

いまこれを止めるための方法が試されているが、結果は悲惨なものとなる。

ラスベガスは人の住めない都市になるかもしれない。

39.
世界各地でひどい干ばつが発生する。

このため、戦争ではなく干ばつが原因の難民が多数発生する。

また、オーストラリアやアフリカでは危険な山火事が起こる。

これは絶滅危惧種の生息地域で起こるので、こうした生き物を救うための大規模な活動が行われる。

40.
フクイチはあいかわらず放射能汚染水を垂れ流しているが、その世界的に危険な影響が目に見える形で明らかになる。

41.
2016年から17年にかけて巨大地震が多発する。

これは、インドネシア、アメリカ、中国、日本で起こるはずだ。

特にカリフォルニアでは大きな地震が起こる。サンフランシスコは数回地震に襲われる。

だがカリフォルニアの本格的な巨大地震は、2017年から2018年になるだろう。

42.
また、テキサス州はあまり肯定的なエネルギーがないので、地震が数回発生するだろう。

さらに、他の自然災害が集中し、テキサス州では人々が他の地域に避難する。

43.
アメリカの沿岸部の地域はすべて危険である。

多くの自然災害が起こるので、人々は内陸部に永久に避難しなけれなならなくなる。

一部の人はもといた場所に戻るが、さらに大きな災害に襲われる。

44.
場所ははっきりしないが、アメリカで巨大な山崩れが発生する。

これは、なにかの建設が目的で山を切り出したことが原因だ。

45.
ペルー、チリ、アルゼンチン、エクアドルでは巨大地震が発生する。

これは、人間が自らの行動を正そうとはせず、戦争や自然破壊を継続していることに対する地球の怒りの現れだ。

46.
おそらくニューオリリーンズで大規模な堤防の決壊がある。

これで河の水が都市を襲うが、それは津波のように見える。

南東部や東海岸を襲うこうした自然災害は、救援の遅れなど大きな問題が起こる。

47.
ワシントン州やハワイにあるだれも予想しなかった休火山が突然と噴火する。

48.
まだはっきりとは分からないが、グランドキャニオンで予想を越えたことが起こる。

おそらく地震などの自然災害だろう。

また、グランドキャニオンの洞窟で長い間隠されていた品々が発見される。

49.
今後16カ月以内に、日本を2つの巨大地震が襲う。

規模はマグニチュード9.0に達する。

ひとつは「ナガタ(※長野か新潟のことか?)」でこれは内陸で起こる。

二つ目は高知で、これは海で発生し津波を引き起こす。

50.
また、2016年から17年にかけて、中国でも3つ地震が起こる。

さらに、パプアニューギニア、フィッリッピン、カリフォルニア、ロシアでも起こる。

51.
次の津波はフィッリッピンで発生する。

マグニチュード8.2を越える地震が3つ発生し、津波を引き起こす。

アメリカの大統領選挙とオバマ大統領

52.
ドナルド・トランプは大統領にならない。

トランプはマスメディアが作り上げた虚像だ。

いずれマスメディアはトランプを切る捨てる。

53.
トランプとクリントンは親しい友人だ。

実に仲がよい。

トランプが立候補したのは、クリントンを勝利させるためである。

これはすべて事前に計画されたことだ。

トランプはいわばクリントン勝利の露払いの役割だ。

54.
大統領選挙では、2012年のオバマのキャンペーンのときのように、大きなハリケーンが襲う。

これは、特定の人々に選挙に行かせないようにするための策略だ。

また、アメリカ国内で大きなテロが起こる。

クリントンはこれを利用してヒーローになる。

そうさせるために画策されたテロだ。

55.
オバマ政権だが、大統領の知らないところで支配エリートがなにかを画策している。

一方オバマは、自分の良心にしたがった正しい行動を決意するが、これはエリートの計画と衝突することになる。

この結果、オバマが暗殺され、短い期間だが、バイデン副大統領が引き継ぐことも十分にある。

また逆に、なんからの国家的な緊急事態が起こり、オバマの任期が延長されるようなことも起こる可能性がある。

第3次世界大戦

56.
いずれにせよ、次の大統領は確実に第3次世界大戦の引き金を引く。

すでに第3次世界大戦は始まっていると言ってもよい状態だ。

ただ、大規模な戦争になっていないだけのことだ。

いま方向転換するなら未来は変えることができるが、そうでない場合、第3次世界大戦は起こる運命にある。

57.
この戦争が遠い将来に起こると思ってはならない。

オバマ大統領が政権の座にあるときに起こる可能性があるのだ。

どのようにしてオバマが戦争の引き金を引くのかは分からないが、その可能性はある。

58.
第3次世界大戦が起こると同時に、地球の環境異変は一層激しくなり、頂点に達する。

地球の歴史で何度も繰り返されたように、文明が消滅してもおかしくない水準に達する。

支配エリートは地下都市のようなものを建設しているが、これはこうした環境変動に備えるためだ。

59.
しかし、支配エリートの計画は最終的にすべて失敗する。

最終的には均衡のとれたバランスのよい社会はいずれかならず到来する。

事故、シンクホール、テロ

60.
世界各地でインフラの崩壊が相次ぐ。

橋が落ちたり、道路が陥没したりする。

また、謎のシンクホールも多数出現する。

特にこれは大きな地震の後多発する。

また、ピラミッドの近くにもシンクホールが出現する。

61.
2016年には事故が多発する年となる。

航空機や自動車、そして鉄道などの事故だ。

さらに、大きな鉱山が3つ崩落する。

そのひとつは金鉱山だ。

それらはオーストラリアとアメリカだ。

また、工場などの生産設備の事故も相次ぐ。

それは、中国、日本、香港、ロシア、カナダなどで起こるはずだ。

62.
最近、中国の天津で起こったような工場の大規模な事故も起こる。

そのひとつは日本の自動車メーカーの工場だ。

ニッサンかもしれない。

63.
また、昨年フォルクスワーゲンで発覚したような排出ガスの不正が他の自動車会社でも見つかる。

そのときの大統領はすでにクリントンになっているが、大企業の利益を代表する彼女は、自動車会社の側に立ち、救済に奔走する。

64.
鉄道と地下鉄の事故も多発する。

これは、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなので起こる。

これらは脱線に見せかけたテロも含まれている。

65.
航空機の爆発が相次ぐ。

ひとつは砂漠地帯で航空機が爆発する事件だ。

次に、アメリカが航空機を打ち落としておきながら、ロシアのせいにする事件が起こる。

さらに、エジプト発の航空機とパリ発の航空機がハイジャックされる事件が発生するが、当局の間違いが原因で悲惨な結末になる。

66.
アメリカ国内の警察の行き過ぎた暴力は、爆発的に増加する。

多くの無実の市民が射殺される。

だが、司法制度は機能せず、逆に無実の市民が逮捕されるようなことも起こる。

67.
私は昨年、「自由の女神像」がテロの標的になると予言した。

事実、8月19日には「自由の女神像」ではテロ予告があり、一時的に閉鎖された。

昨年はなんとか回避できたが、今年は「自由の女神像」が本当にテロの標的になる恐れがある。

68.
2016年はアメリカにとって大変な時期になる。

巨大なハリケーンがニューヨークを襲い、最悪な場合ニューヨークは水没し、20年間人が住めない場所になる可能性すらある。

69.
アメリカの支配エリートは、モールやショッピングセンターで射撃事件を引き起こし、これを理由に国民から銃を没収しようとする。

これがうまく行かないと、銃の強制没収を行う。

だがこれも失敗する。

国民は銃をとって抵抗し、内戦になる可能性すら出て来る。

70.
ビーチで規模の大きいテロが起こる。

これはアメリカとは限らないが、もしアメリカであったならフロリダやカリフォルニアのビーチになるだろう。

ブラジルの可能性もある。

71.
中国かロシアの軍用機が沿岸に向かう光景が見える。

どこの沿岸か分からないが、ここが攻撃されるのかもしれない。

72.
悪魔崇拝は衰えないどころか、一層盛んになっている。

警察が悪魔崇拝の儀式に突入し、参加者を逮捕するようなことも起こる。

73.
今年は、エネルギー企業のカルマの清算が迫られる年になる。

太陽フレアの直撃によって発電所がやられて広域停電が起こり、これをきっかけに自然エネルギーへの転換が促される。

また、製薬会社のカルマの清算が迫られる。

製薬会社のCEOは逮捕される事件が相次ぐ。

74.
イエローストーンの一部の地域が永久に閉鎖される。

この原因は、環境異変や動物の攻撃である。

75.
2016年には、行動が異常になった動物が人を攻撃するような事件が多発する。

これはサメや熊、そして犬で見られる。

さらにこれは、動物園のような場所でも起こる。

これはアフリカで起こるが、アメリカのシカゴでも起こる。

76.
今年は「イスラム国」の真実が明らかになる。

「イスラム国」はアメリカの支配エリートが作り出した道具である事実がはっきりする。

世界経済

77.
金の価格は一時的に下落するが、それが終わると金は極端に暴騰する。

これは2016年と17年に起こる。

この原因はドルの下落である。

78.
原因は分からないが中国の相場はクラッシュする。

これで人々はパニックする。

79.
エリートは統一通貨を導入した世界政府を樹立しようとする。

そのためドルを暴落させようする。

一方アメリカ政府は、ドルの暴落を阻止するためにあらゆることをする。

ドルよりも早くユーロが暴落するように誘導する。

これは成功してユーロは暴落するが、ドルもすぐにこれに続くことになる。

80.
エリートはドルの危機が迫っていることを国民の目から隠すために、国内でさまざまな事件を画策する。

81.
インターネットのシステムの一部がクラッシュし、SNSがアクセスできなくなる。

また、企業に巨額の損失を与えるハッキングが横行する。

さらに、大手の金融機関がハッキングされ、人々の借金が完全に消されてしまうようなことも起きる。

この犯人は捕まるが、損失は回復されない。

だが、同じような事件は2度起こるが、そのときは犯人は捕まらない。

82.
中国の新しい通貨政策の実施で、ドルの暴落には歯止めがかからなくなる。

これにともない、世界の市場はクラッシュする。

金は4月に一時的に下落するものの、その後、これまでにないくらいの勢いで上昇する。

83.
古代の遺跡の発掘が原因で、新しいインフルエンザのウィルスが拡大する。

これに有効なワクチンは存在しない。

このインフルエンザは世界的な流行となる。

84.
アメリカはアフガニスタンに侵攻した本当の理由が明らかになる。

アフガニスタンは世界最大の大麻の産地である。

CIAはこれの完全な支配権を求めたのだ。

85.
昨年パリで起こった同時テロは、始まりに過ぎない。

エッフェル塔やパリの2つのホテルでテロが起こる。

ホテルのひとつは完全に焼け落ちてしまう。

86.
2016年はドイツにとっては最悪な年となる。

テロが激増するのが見える。

また、銀行や商店に人の長い列ができるのが見える。

またロシアと欧米は冷戦時代に戻る。

87.
今年は「自由の女神」に関する予言がとても多いが、これはこの像がアメリカを象徴しているからだ。

アメリカ本土が戦火にまみえたのは、独立戦争と南北戦争の2つだ。

だが2016年には、国内で戦闘が勃発する。

88.
ロシアとアメリカの緊張はさらに激化する。

オバマもプーチンも、自分こそ聖書の終末予言を実現する人物であると信じているようだ。

これは大変に怖いことだ。

特にオバマ大統領は任期中に暗殺される可能性がまだ残っている。

89.
2016年には送電線が破壊され、大規模停電が起こる。

この停電で大都市では犯罪が激増する。

90.
2016年は、1960年代が再来したかのような状況になる。

抗議運動が激増し、平和と愛を叫ぶ運動が盛り上がる。

91.
エボラウィルスの新たな蔓延がある。

さらに、新種のウィルスの蔓延も始まる。

92.
牛肉加工業者が隠し続けていた真実が暴露される。

牛が出すガスが地球温暖化の原因のひとつであることがはっきりするが、それだけではない。

多くの人は真実を知るようになり、菜食主義が一般化する。

93.
イスラエルは、これから始まる第3次世界大戦の引き金を引く国のひとつになる。

核兵器を使う国があるとすれば、それはイスラエルになる。

一方、イランはまったく戦争をする意志がない。

だが、イスラエルはあまりに多くの悪行のカルマがあるので、最終的にこの国は消滅する運命にある。

94.
気候変動によって蚊の生息地域が変化するので、病気を媒介する蚊が予想もしなかった地域で蔓延する。

これは世界的に大きな問題になる。

95.
牛、豚、鳥に病気を媒介する新しい種類の害虫が蔓延する。

これにより、膨大な数の動物が死ぬ。

96.
トルコで大きな爆発がある。

おそらくこれはロシアの攻撃だ。

ロシアは、電力をすべて無効にするEMPと呼ばれる電磁波兵器を保有している。

もしかしたらこれが使われるのかもしれない。

97.
ロシアは「イスラム国」のリーダーを捕獲するが、彼らをすぐさま処刑し、「イスラム国」をたたきつぶすとのメッセージを送る。

98.
アメリカがプーチンを悪魔化すればするほどプーチンに人気は高まる。

「イスラム国」はロシアによって壊滅される。

ロシアの軍事力は極めて強力である。

特に中国がロシアと協力すると、アメリカはまったくかなわない。

99.
ファーストフードのレストランで死者が出るような問題が発生する。

原因は汚染された食品である。

これでファーストフードの大きな問題が明らかになる。

100.
特にヨーロッパを中心に、政府の嘘に抗議する多くの運動やデモが相次ぐ。

これはドイツ、スペイン、イタリアなどで起こるが、政権が倒れる国々も出て来る。

101.
英国の王家では権力の移動が起こる。

これは9月に起こるだろう。

その結果、王家は権力を失い衰退する。

102.
2016年は多くの大企業が破綻する年になる。

これには食糧生産に関係する大手企業も含まれるので、人々は地元の食料品店を見直し、地産地消へとシフトする。

103.
夏の夜の広域停電がきっかけで刑務所で暴動が発生し、多くの囚人が脱走する事件が起こる。

これはアメリカか、またはメキシコで起こる。

104.
アメリカの司法制度と警察は大変に腐敗している。

2016年にはこの腐敗のひどさが明らかになり、怒った民衆が警察署を襲う事件も増える。

105.
アメリカこそ「イスラム国」の最大の支援者であることがはっきりする。

このため、「イスラム国」を本気で壊滅しようとしているロシアとの緊張は高まる。

この真実を知るとアメリカ国民は激怒する。

106.
おそらく「イスラム国」だと思うが、化学兵器を使用する。

ロシアや中国も化学兵器を使う可能性があるが、それは要人の暗殺である。

有名人の運命と死、マレーシア航空

107.
ところでコメディアンのビル・コスビーだが、彼が今のようなスキャンダルに巻き込まれているのは、エリートがコスビーの黒人に対する社会活動を嫌がり、コスビーを引きずり落とそうとしたからである。

残念ながらコスビーは、2016年の終わりから2017年の始めにかけて死亡する。

108.
今年は、ジミー・カーターとジョージ・ブッシュという2人の元大統領が死亡する。

また、ミック・ジャガーとボブ・ディランという2人の伝説的なミュージシャンも死亡する。

また、アレサ・フランクリンも亡くなる。

109.
プロスポーツの不正がたくさん発覚する。

フットボールは人気がまったくなくなり、チームを解散する学校も出てくる。

110.
マレーシア航空は多くの不運に見舞われる。

マレーシア航空機の事故はこれからも続く。

5月に大きなエネルギーのシフトがあるので、この時期に起こるかもしれない。

111.
少なくとも3つの大きな隕石が落下する。

この影響でかなり大きな地震が発生するが、破滅的なものにはならないはずだ。

これはもしかしたら2017年かもしれない。

112.
ロシアは、ヨーロッパのどこかの国をEMP兵器を使用して攻撃する可能性がある。

これも2017年になるかのしれない。

113.
アメリカ国内のテロがあるとすれば、7月4日の建国記念日だろう。

要注意だ。

114.
軍隊の劣化にともない、アメリカは徴兵制を復活させる可能性が高い。

以上である。

非常に長いものになったが、これが3時間半に及んだジョセフ・ティテルの2016年予言である。

ティテルは未来は変えることができると断言しているので、ぜひとも最悪な未来は回避したいものだ。

転載終了

再度福島を襲う地震と津波

この件については、過去のティティルの予言や宇宙人に狙われた男の予言でも言及されてきました。

http://blog.goo.ne.jp/nichikon1
現在の福島原発って、M8-9 の巨大地震に耐えられるのでしょうか。
私は、無理だと思えるので、福島県民ほぼ全員100万人ぐらいが、亡くなるとみています。

福島地域では、ひょうたん良先生の地震予知サービス2016年を申し込んでいる人がいないので、
日本霊能者連盟に地震予知サービスを申し込んでいる人に対してでも、直前に、発生日のお知らせはできません。

原発周辺や津波が来るところに住んでいる人は、今のうちに、移転をしておきましょう。
関東の人も、3.11の時以上の放射能の影響を受けますので、長生きしたい人は、西日本へ移住しましょう。




ひょうたん良先生の能力についてはわりと信頼しているのだが。

日本列島分断の意味

http://ameblo.jp/tgagacsera1982/entry-11959247414.html

2006年にこの本を読んだ時、何故そんな事が起きねばならないのかと疑問に思った。だが、今になってその必要性が分かる。福島第一原発のメルトダウン事故で核反応を起こした数百トンの高温の核燃料が地中に溶け落ちてしまった。回収する方法が実質存在しないので、核燃料は福島南部沿岸の地下水を永遠に汚染し続ける。高レベル汚染は地下水脈を通じて徐々に広がり、やがて日本の本州全体を人の住めない汚染地に変えるだろう。これを防ぐには、本州を分断して地下水放射能汚染の広がりを食い止めなくてはならない。福島原発のメルトダウン事故は、日本列島分断とセットで神々の計画として準備されてきたのだろう。霊能者の松原照子氏は今年の東京講演会で「日本がフォッサマグナの所から、ポッキリ折れるという日本分断は、現在生きている人々の目が黒いうちには起こらない。」と言っていた。これは彼女の昔の予言「2500年頃、日本列島は、弓形からまっすぐになり、朝鮮半島から離れます」を指していると思われる。松原氏の「ポッキリ分断」(日本列島がポッキリ折れてまっすぐになる)と、神々からのメッセージの「谷川分断」(日本列島が深い谷と川で分断される)は、私は別だと考えるのだ。地下水脈による本州全体の放射能汚染を防ぐには、遅くとも2022年までに本州の谷川分断が起きねばならないと推測する。沖縄の霊能者の比嘉良丸氏の7月の神示にも、朝鮮半島の北朝鮮の核実験による地下水の汚染の深刻さを伺わせる内容があった。(釜山にて) ※改めて確認て伝えられた言葉※「どうするというのだ。こんなになってまで。まだ、何をしようというのか。地下の水脈を見たか。教えてやろうどうなっているのかを。金輪際見たくもないぐらいの、途方もない程の汚染に汚れている。もう、終わりだ。もう、終わりだ。核実験なんてするからだ。こうなったのは。もう。おしまいだ。おしまいだ。4・あぁ 怒っているぞ、半島割れそうになっているからな地下においての数々の核実験をやらかしてきた 一般の人々の知らぬ間に 地は割れ続けている地割れがおきる 核実験の賜物 割れる半島 この年のうちに※改めて確認て伝えられた言葉※地下の核実験が成されており、その地表との繋がりが、割れようとしている。どうしてもそうさせたいものがいるが、そればかりはさせてはいけない。どれだけ大きな事になるのか。解っていながら起こし続けている。このままでは、半島はつぶれる。どうしたものか。どうしたものか。」


ああ、なるほどなあ、と思った。日本列島分断の意味は、汚染する地下水が西日本に広がるのを食い止めるため。

だとすればもうあまり時間がない。

日本の深刻な食糧廃棄

日本は廃棄大国

賞味期限がゆるくなるウラに深刻な食品廃棄があった

かといって消費期限が切れたものを食べれば‥

給食に消費期限5カ月過ぎたサンマ 87人食中毒 福島




しかしコンビニの廃棄などはものすごい。最近は期限切れ間近のを安く買えたりもするけど
ホテルのバイキングなんかの廃棄もすごいらしい。

神々は怒ってるんだろうなあ。



神々からのメッセージ

草の根も大事に、草にも助けられる時代がやってくるのですよ。どうぞ建物造らずに農業を復活いたしましょう。お酒の原料はいずれ、生きていく食べ物として必要になることになりましょう。

新たに建物造るのを復興というのではないぞ。農業大事に神の世の見本になるように復興するのであるぞ。

いずれくる食糧危機の時、海にも山にも助けられる時を考えてこの地を大事にして下さいませ

日本の人々よ、食糧確保のため農業大事にせねばなりませぬよ。土をいじる大地の自然で食べ物作る事のありがたさ、育てる事、それが癒しである事に気づいて下されよ。衣食住、また食を大事にする時代から始まるのでありますよ



やはり食糧危機は避けられないのだろうな。食べ物の有り難みを忘れた日本人に今一度、食糧の貴重さ、輸入に頼ってはいけないということをわからせるために、食糧危機は起こるのだろう。

ボドゲサークル「ミスボド」に初参加!

今日は初めて蒲田で開催される「ミスボド」に参加してきました。いやあ、人が多い!!200人以上いたんじゃないかな。
そしていつも行ってるとこのより年齢層若い、女性多い。

ずっとやってみたかった「Dixit」をやる機会に恵まれました。


迷子

ルールは簡単、カードを選んで湧いたイメージで「お題」を考える。
これは親が出したお題が「迷子」なので他のプレイヤーはみんな迷子っぽいカードを出し、親が出したカードを当てる、というものです。

これはフランスのゲーム。ドイツゲームも面白いけれど数学者が考えたものが多く、理論的。
私はこういう心理系コミュニケーションゲームの方が好き。ドイツは数学的なゲームが多くフランスは感性で楽しむゲームが多い。

Dixitはタロットカードとしても使えるな、と思った。



そして面白かったのが「横暴編集長」

横暴な編集長となり、小説のタイトルを無理やり繋げて完成させ、最も面白いものを選ぶ、というものですw

わりと名作ができたと思う



横暴編集長

「ガス状生物 アリス」
「走れ はるか遠く」
「西部戦線 雪風」
「桐島 ありえないほど近い」
「ニュー イッパイアッテナ」
「ものすごくうるさくて こわい」
「ちょっと今から 沈没」
「八十日間 愛を叫ぶ」
「限りなく透明に近い バーにいる」





楽しかったのでまた行こうっと。

「新成人男子の80%以上が恋人がいない」現実が表すのは「アセンションから遠のく現文明の共時性」か、「二元論の崩壊」か

新成人男子の80%以上が恋人がいない「ぼっち」であることが判明 / しかも50%以上は交際経験もない


確か、1996年で交際相手がいる新成人率は50パーセントだったはず。

こういう数字は嘘をつかないので、確実に人々は独身傾向へと向かっているようです。

これはいったい何を意味するのか。これまでの「男女が一緒になる」という古い制度?の崩壊を意味するのか、それとも現文明がアセンションから遠のいていることが共時性として表れているのか。

二元論が崩壊する? そんな根本的なことまで変わってしまうとは思えないのだが。陰陽理論は宇宙の真理。

予言では何もかも原子構造まで新しくなるとされているが 陰陽理論は不変の真理とは思うのだが。。。

沖縄で雪?

なにやら沖縄で雪が降るかもしれないと騒がれている。

沖縄に雪?予報官「あり得る」 週末にかけ記録的寒さの恐れ

そういえば。2014年の松原氏の予見。

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今年の冬、積雪の記録を更新しないか今から気になっています。この間も書いたのかなぁ~。

私ってこうして書くことって直ぐに忘れてしまいます。

だから同じことを書くかも知れませんが“ごめんなさい”ネ。

今ネ。書きたかったのは、「沖縄に雪が降るのかなぁ~」だったのです。


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最後に沖縄に雪が降ったのは39年前に五分間だけみぞれが降ったそうです。
本当に沖縄は雪が降らないのですね~。

http://okinote.com/2014/02/552



太陽系に「第9番惑星」存在か 米チーム発表

太陽系に「第9番惑星」存在か 米チーム発表

【1月21日 AFP】(更新)米カリフォルニア工科大学(Caltech)の研究チームは20日、太陽系の最外縁部に存在する未知の巨大惑星を発見した可能性があると発表した。

 チームが発表した声明によると、「プラネット・ナイン(Planet Nine)」の通称で呼ばれているこの天体は、地球の約10倍、冥王星の約5000倍の質量を持ち、「太陽系外縁部の異様な、非常に細長い軌道」を巡っている。「この新惑星が太陽の周りの公転軌道を完全に1周するのには1万~2万年かかる」と推定されるという。

 研究結果は、米天文学専門誌アストロノミカル・ジャーナル(Astronomical Journal)に掲載された。チームによると、この天体は数理モデルとコンピューターシミュレーションを通じて発見された。この天体の重力は、太陽系外縁部の準惑星の動きや、海王星よりもさらに遠くにある「カイパー・ベルト(Kuiper Belt)」と呼ばれる領域の天体にも影響を与えているという。

 直接の観測にはまだ至っていないが、現在、米ハワイ(Hawaii)のW・M・ケック天文台(W. M. Keck Observatory)にある口径10メートルの望遠鏡や、すばる望遠鏡(Subaru Telescope)などが観測を試みている。

 カリフォルニア工科大学のマイク・ブラウン(Mike Brown)教授(惑星天文学)は「これは、本物の太陽系第9番惑星とみられる」「太陽系のかなりの部分が未解明の状態。これは、非常に胸を躍らせることだ」と語る。また同大学のコンスタンティン・バティギン(Konstantin Batygin)助教(惑星学)は「過去150年以上の間で初めて、太陽系の惑星探査が不完全である確かな証拠が得られた」と話している。(c)AFP




ひふみ神示


太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。物質が変るのであるぞ、人民の学問や智では判らん事であるから早う改心第一ぞ、二二と申すのは天照大神殿の十種(とくさ)の神宝に ゝ(テン)を入れることであるぞ、これが一厘の仕組。二二となるであろう、これが富士の仕組、七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、なりなりあまるナルトの仕組。富士(不二)と鳴門(ナルト)(成答)の仕組いよいよぞ、これが判りたならば、どんな人民も腰をぬかすぞ。一方的に一神でものを生むこと出来るのであるが、それでは終りは完う出来ん、九分九厘で【リンドマリ】ぞ、神道も仏教もキリスト教もそうであろうがな、卍(ぶつ)も十(キリスト)もすっかり助けると申してあろうがな、助かるには助かるだけの用意が必要ぞ。用意はよいか。このこと大切ごと、気つけおくぞ。なりなりなりて十とひらき、二十二となるぞ、富士(普字)晴れるぞ、大真理世に出るぞ、新しき太陽が生れるのであるぞ。

ハロウィン

最近ずっと聞いてる曲はディズニーのハロウィン。もう、これしか聴いてない。







そもそも日本でハロウィンがこんなに盛り上がり出したのは最近のこと。その火付け役は、ディズニー、らしい。

もともとハロウィンとは海外のお盆に相当するイベント。霊界の扉が開く時。

なぜ日本人は死ぬ気で出勤するのか。

日本人が雪の日も地震の日も出勤する理由。

真面目だから?


というより、そういう洗脳教育されてきたからでは。

ツイッターを見ていて「行きたくないけど行かなきゃいけない嘆き」を呟いてるのは社会人だけじゃないということに気づいた。学生なんて、こんな日に無理していく意味ないのに。

その思想はもっと小さい頃から植えつけられている。

「とりあえず、来るだけでえらい」という風潮。

よほどのことがない限り出席するのが当たり前という強迫観念。

何が何でも、学校へ行かなければならない。休むのは悪い事。

逆に行きさえすれば、安泰。何もしなくても、行きさえすれば評価される。減点されることはない。


それが日本人的気質を作る一因になっているのでは。

震央がおかしい

なんだろう、さっきの地震。相模湾が震源で埼玉が揺れる?

震央

10年以内にニューヨーク水没ってマジ?

ジョセフ・ティテル2016年の予言が恐ろしすぎる! 南海トラフ地震、ニューヨーク水没…世界は崩壊へ!?

予言 6月後半には気温が上昇して深刻な干ばつが発生、湖水が枯れる湖も出てくる。穀類が不作になり、コーヒー、オレンジ、卵、牛乳などの価格が高騰する。夏には停電も発生し、時には大都市で混乱が生じる。これは米国、中国、日本、ドイツ、フランス、オーストラリアで起きる。

予言 2016年後半と2017年には、非常に厳しい天候の変化がある。大きな嵐は突然に進路を変更したりする。巨大地震と火山噴火も起きる。インドネシア、北極、日本、中国、米国(特にカリフォルニア)で大きな地震が起きる。巨大地震は今年10月までは起きないが、2018年までには起きる。サンフランシスコは2017年までに大地震に見舞われる。

予言 リング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)は、今後数年間でますます活動が活発化していき、2011年に日本を襲ったようなM9クラスの大地震と津波が起きる。(日本では)おそらく2つの大きな地震が起きるが、ひとつはナイガラ(※)周辺の内陸部で、もうひとつは高知沖の近海で起きる。次の大きな津波は、フィリピンかその周辺で起きる。2016年には世界でM8.2以上の地震が最低3回は起きる。

※注釈 「ナイガラ」は、ネット上では長良、ナイアガラなどいくつかの説が出ているが、話の流れと米国人の発音を考慮すると、「新潟」のことだと思われる。つまり、新潟県の直下型地震と、高知県沖の地震が起きるということだ。高知沖の大地震といえば、これは南海地震(南海トラフ地震)ということになる。現実となれば、四国などの西日本沿岸が大津波に見舞われる可能性は高くなるだろう。

予言 大統領選では、ドナルド・トランプは勝てないだろう。(ティテル氏の個人的希望に反した形として)ヒラリー・クリントンが勝つだろう。大きなテロ事件が起きれば、その時の言動によってクリントンがヒーローのようにみなされるかもしれない。

予言 2016年と2017年には、爆発などのテロ攻撃が起きる。恐らく英国、ドイツ、米国、パリで起きる。鉄道事故などに見せかけたテロ攻撃となるかもしれない。今後は飛行機関連のハイジャックや、爆撃などのテロ事件も起きる。恐らくエジプト発とパリ発の便が攻撃される。

※注釈 このほかにもISIS(イスラム国)への言及は多く、パリではエッフェル塔や大きなホテルもターゲットとなったり、化学兵器が使われる可能性もあるという。またISISは、実は米国が陰で操っており、テロリストたちに武器を供給していることが明らかになるとも語っている。

予言 今後10年ほどのうちに、ニューヨークは完全に水没し、人が住めなくなる。原因としては複数の要因があるが、最大のものは地球の変動によるもの。

ケインの予知夢「軍神が怒る」

http://blog.livedoor.jp/nekokein/


軍神が物凄く怒っていて、「いい加減な心構えならばやめさせよ」(オリンピックを?)と叫んだ。
怒りの矛先が自分にも飛んで来て、こちらを向いて
「お前も緩い、もはや限界、拒絶し潰せ、お前がやらなければ壊す」と。
その直後、自動車同士が激しく衝突する時のようなクラッシュ音がした。
それに驚いて飛び起きた、夕方いつものように寝ている時の夢だった。
クラッシュ音が強く刻まれている、久しぶりの軍神だったが必ず機嫌が悪い。

そういえば、左膝下に何重にも巻いた紐に短刀が差してあったが、
大太刀は右手で扱い、短刀は左で扱うのだろうか。
短刀は以前は携えて無かったのだが、今回何に使うのか。

日本で同時多発テロ?

もしそんなんが起きたらショックだけど起きるかもしれない。

美鈴先生の言ってた青いラインの航空機事故(の可能性)、、まさか。

第三次世界大戦についてに抜粋しましたが、ゲリーの予言。

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古川「日本もテロに見舞われるのですか? だとしたら、それは具体的に、どこでどのような規模ですか?」

ゲリー「皆さんの文化、日本の文化の最も象徴的なものを攻撃してくるでしょう。」

古川「それはどんな所でしょうか?」

ゲリー「たぶん皇居です」

古川「皇居! それで天皇が亡くなるということは?」

ゲリー「天皇は亡くなりません。皇居を攻撃するのはとてもむずかしいでしょう。ですから、だれかを殺すことが目的ではなく、シンボルを引きずり下ろすというような。」

古川「それはいつ、どのような方法でですか?」

ゲリー「特定はできません」

古川「そもそも、この戦争というのはだいたい何年間ぐらい続くのでしょうか?。」

ゲリー「たぶん三年半ぐらいでしょう。」

古川「日本でのテロはその三年半のあいだの前半でしょうか、後半でしょうか。」

ゲリー「初めのほう、前半ですね。それも、貿易センタービルのような大惨事にはなりません。日本の飛行機が簡単にハイジャックできるかどうかでしょうが。」

古川「皇居に飛行機が! で、その航空会社はわかりますか? 僕はしょっちゅう飛行機に乗っているので。」

ゲリー「成田から出発するものじゃありませんね。成田以外の空港です」

古川「僕は成田以外からも行くんですよ。羽田空港ということはないでしょうね。」

ゲリー「見えるのはエアポートのそばにいくつかの橋があります。」

古川「ああ、羽田だ。航空会社を特定できますか?」

ゲリー「×××のようです。」

古川「×××ですか。×××は避けることにします。これは言えないですよね。言ったら営業妨害です。」

ゲリー「皇居の襲撃では、公園のように見えるほとんどの部分がダメージを受けますね。」

古川「飛行機は落ちるんでしょう?」

ゲリー「最初その飛行機は、大使館が集まっているところを目指しているようにも思えます。でも、最終的には皇居を狙っていたことが、後からわかるようですね。」

古川「このテロで、飛行機に乗っている人々はみんな死ぬんですか?」

ゲリー「はい。」

古川「たとえば、僕には今×××の飛行機が乗っ取られることがわかったわけですが、それを×××に話して警戒を厳重にしたら、それは防げないんでしょうか?」

ゲリー「それを避けられるか避けられないかという視点から見てみます。‥‥‥これは変えられます。これは、必ずしも起きることではありません。」

古川「ほかにはなにかありますか?」

ゲリー「東京タワーに狙いを定めているようです。きっと東京タワーというのは、あまり厳重に警備がされていない、アクセスが容易なのではないでしょうか。ビンラディンには、いわゆる西側諸国をサポートしている国の、それぞれシンボルになるようなものを狙っているのです。」

古川「なるほど。では東京タワーは、実際に爆破されるのでしょうか?」

ゲリー「攻撃はされます。」

古川「どういうかたちで?」

ゲリー「おそらくダメージを受けて、東京タワーは閉鎖されることになると思います。」

古川「それはトラックで飛び込むというような?」

ゲリー「それはわかりません。ただ、見えたのは爆発する景色が見えました。」

古川「何人ぐらいの人が死ぬのでしょうか?」

ゲリー「ニューヨーク•シティのようなことはありませんが、でも結構な数の人々が犠牲になるでしょう。今回の戦争ではいくつかの変えることのできないことがあります。しかし、東京でのテロに関する出来事、つまり皇居と東京タワーですが、これは多くの人がほんとうに心を合わせて祈れば避けることができます。でも問題は、物事が起きたときの最初の反応である「怖れ」なのです。その「怖れ」が、ポジティブなものの考え方を崩していってしまうのです。ですから、その人がいくらポジティブに考えていても、その人の中に「怖れ」があれば、その「怖れ」がポジティブなイメージを減らしてしまうのです。ほんとうに大切なことは、これは、今アメリカの国民が学んでいるところだと思うのですが、「怖れ」を手放して、自分の中のパワフルな意思や意図をしっかりと所存することだと思います。

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可能性としてあり得るのが、サミット時の同時テロ?

テロとの戦争の初めの方。もう、突入している?

名古屋のテロの予言は志摩サミットに関係

しているとみて間違いないと思うんだけど。

JR名古屋駅でテロ対策訓練 伊勢志摩サミット控え


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154164743
あと質問者の方から名古屋という情報を頂いた場所についてですが、友人に教えてねじれたビルの写真を見て確認してもらったら友人が見たビルで間違いないそうです。こちらの方は色が変わって見えるようなことはなく普通に見えるそうです。爆発音が何度も響いて同じ方向に逃げている人が多く見えたようです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154301698
友人からメールが来ました。服装は長袖の人が多く春物の感じだったらしいですが、半袖姿の人も何人か居て短パン姿の外国人男性も居たらしいです。木の葉の色は緑だったそうです。季節は春くらいでしょうか。時間は曇り空でも明るかったらしいのでお昼くらいだと思います。


サミットは5月26日・27日 服装的にも合致する

サミット前後には名古屋には近づかないほうが良さそうです。



銃を奪い発砲、警官けが 殺人未遂容疑で男逮捕
このニュースを見て思ったのは
日本の警察の銃って本当に殺傷能力低いのね。犬に13発も銃弾打ち込んだり。
海外だと警備員ですらでっかいライフル持ってるのに。
犯人を射殺する訓練もしたほうがいいと思う 日本の警察って銃撃戦に馴れてなさそう


海外と違って日本は平和ボケしてるのでテロの格好の標的になるかもしれません

超ゆれてる!!

なんか気持ち悪い船酔いしてきた、、気のせいかなと思ったけど

強震モニターまっきいろだよ!!

また北海道でM6.7!! 美鈴先生の予言早速的中しちゃうのかしら(((((((( ;゚Д゚)))))))

この気持ち悪さは、、、311と似てるな

14日地震

ザハ・ハディド氏が法的措置の方針 著作権の譲渡を拒否

ザハ・ハディド氏が法的措置の方針 著作権の譲渡を拒否

2020年東京五輪・パラリンピックで使う新国立競技場の見直し前のデザインを担ったザハ・ハディド氏の建築事務所は13日、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)から、デザインの未納代金を全額支払うのと引き換えに著作権を譲るよう書面で要請されたが、拒否したと表明した。事務所は昨年末に決まった競技場の新計画がハディド氏のデザインに似ていると主張しており、今後、著作権をめぐって日本側への圧力を強めそうだ。

 13日の英紙デーリー・テレグラフ(電子版)によると、事務所は法律の専門家らと現在協議しており、満足のいく対応がなされない場合、法的措置を取る方針だという。

 事務所は声明で、支払いと引き換えに、事業についてのコメントを封じる追加の契約条項への署名もJSCから求められたが、これも拒んだという。(共同)


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やはり、スピリチュアルで古神道的なB案になるんですかね!!

まさに神々の意思!!!!

「知られざるもの」の探求

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/index.htmlヨリ

健全に存在してきた宗教は非常に稀(まれ)だ。
   だが自己の存在を通じて宗教を悟った人には、まったく違う理解がある。人の物真似(ものまね)をしてきた人の理解は、実は理解でも何でもない。真実は真似(まね)られるものではない。誰かとそっくりになっても本物にはなれない。真実はオリジナルだ。だからあなたもオリジナルでなければならない。

   真実は、誰かの後をついて行くことで達成されるものではない。
   真実は、自分の生を理解することで達成されるものだ。どんな信条の中にも、どんな議論の中にも真実はない。真実は心の奥深いところに、愛として隠されたものだ。真実は理屈ではない。三段論法ではない。それは愛の爆発なのだ。

   内側で真実が爆発した人は必ず、まったく違う生において神の、宗教のヴィジョンを得る。その人の目には、違う質と違う透明感、明瞭さがある。人から借りてきた思考でマインド(表面意識)が曇っている場合、その人が宗教だと言うものはすべてが宗教ではない。それはただの幻想に過ぎない。

   この根本的な違いが、真似る人を病的にしてしまう。
   キリスト教徒は病的で、ヒンズー教徒も病的だ。だがクリシュナは健全で、イエスも健全だ。彼らは誰かの言うことを繰り返して言ったのではない。彼らはオウムではない。それは彼らが悟ったことなのだ。それは全然違うものだ。

   キリスト信者になった人は、キリストの言葉を真似て言う。
   やがて彼らは自分自身を見失い、キリスト教徒はむしろ他人の影のようになる。こうして自分の存在を失う。あなたはすでに、本物の自分、真の自分ではない。キリスト教徒はすでに死んでいる。そして宗教には再生と関係がある。だが新しいものが生まれるためには、古いものは死ななくてはならない。

   だが人は、すでに廃(すた)れた信条や教義であろうと、教会に従順であることを求め、古いものを決して死なせない。つまり、新しいものの誕生を決して許さない。決してリスクを負わず、危険を感じさせる危ういものには近づかない。だが、自分の存在と向き合いながら進むイエスは、常に危険を伴いながら進んでいた。彼は大きなリスクを背負い、知られざる未知に入って行こうとした。

「知られざるもの」の探求

   つい昨晩、私は1人の若者に、「知られざるものを探求するように」と言った。
   するとその若者は言った、「どうすれば知られざるものを探求できるのですか? 自分が知らないものを、どうすれば探求できるのですか?」と。私たちはすでに知っている既知のものしか探求しない。しかし既知のものしか探求しない人は、決して真の神を知ることはない。そういう人は機械的に生きるようになり、ぐるぐると円を描き、型にはまった生き方をするようになる。

   知られざるものを求めなさい。
   なぜなら知られざるものを探求することで、人はマンネリという惰性から、反復的で機械的な生き方から自由になるからだ。だが、その若者の言うことももっともだ。「どうやって知られざるものを探求するのか?」

   既知のものを落とし、すでに知っているものに固執せず、知られざるものの到来を待ちなさい。そういう人のところに知られざる、新しいものはやって来る。それはすでにドアの向こうで待っている。だがあなたが既知のことでいっぱいなので、知られざるものの入る余地がない。

   確かに、この若者の疑問はもっともだ。
   ならどうやって、知られざるものを探求するのか? 人が探し求めるものはどれも既知なるものだ。マインド(表面意識)は、知られざるものを遮る障壁であり、マインド(表面意識)は何度も何度も、既知のものを探すことしかできず、同じことを何度も繰り返す。

   マインド(表面意識)を落とす方法、それが瞑想というものだ。
   少なくとも数分間は表面意識は落ちる。だから知られざるものを見ることができる。あなたはどこへ行くのか知らずに、どこへ進んでいるのかもわからず、自分が誰かもわからない。方向も、目的地もわからず、その時、すべての知識という既知は存在しない。それはもっともすばらしい瞬間だ。

   知識がない時には、愛がある。
   知識は愛とぶつかるので、博識な人々は愛することができない。知識はあなたをずる賢く、利口に立ち回ることを教えても、愛情あふれる人には決してしない。知られざるものに入っていくには勇気が必要であり、それも途方もない勇気が必要だ。既知のものにしがみつくのに勇気を出す必要はなく、どんな臆病者にもできる。

   キリスト教徒になるあなたは臆病者だ。
   イスラム教徒になるあなたは臆病者だ。ヒンズー教徒になるあなたは臆病者だ。人々は怖れている。だからこうした代用品にしがみつく。それは簡単に手に入るものであり、あなたは何もする必要がない。たとえばあなたは、ある家庭に生まれてキリスト教信者になる。別の家庭ならヒンズー教徒になる。あなたは何も求めず、探求しては来なかった。

   宗教は単なるブランドでしかない。
   だがこうしたブランドは、あなたを病的なものにする。なぜならあなたの内面的な現実は何も変わってはおらず、キリスト教徒、ジャイナ教徒、仏教徒であれ、異なるのはラベルだけであり、本質的には何も違わない同じ人間だからだ。そしてこうしたラベルが人々の間に問題を作り出す。

   あなたの聖書は言い続けている。「汝の敵を愛しなさい」と。だがあなたは自分の友人どころか、自分自身さえ愛せない。自分を嫌い、自分を愛せないあなたが、どうしたら隣人を愛することができるのか? イエスは汝の敵を愛せよと言っているのに、あなたはまだ友人や恋人をどのように愛したらいいのかもわからない。

   つまりあなたは、愛することがどういうことか知らない。
   そうするとどうなるだろうか? あなたは自分を取り繕い、偽善者となり、偽りの存在となる。これが宗教の病理であり、あなたは二重人格者となる。内なるあなたは別人であり、表面では違う人間のふりを続ける。内には涙と嫌悪があっても、顔には笑みを浮かべる。これが、あなたを分裂させるのだ。これが統合失調症であり、多重人格というものだ。そしてこれこそが、あらゆる神経症の根本的原因である。

   ゆえに宗教は病的なものとなった。
   誰かの真似を求める宗教は病理を作り出し、神経症的な世界を作り出す。自分で理解した内なる宗教は大いなる健全さとともにあり、それは生きることを祝福し、喜びと幸せを与える。こうした2つの宗教を十分理解しなければならない。

   あなたの宗教が他からの借り物であれば、それは人生に問題を作り出す。
   なぜならそれが、あなたの生というものに反するからだ。そうした宗教は、生に対して否定的になる。それは人をマゾヒストにし、あなたは自分自身を責めるようになる。なぜなら自分が常に、宗教と対立して存在していることに気づくようになるからだ。人は罪の意識を感じるようになり、生の一瞬一瞬が罪悪感となる。そして何をしていても、罪の意識を感じさせる宗教が存在する。

   宗教は最低限の生しか許さない。
   つまり、最小限で生きる(清貧)ということだ。それが宗教のいう放棄の意味だ。基本的な必要を満たすことは教えるが、宗教というものは豊かさというものを教えない。つまりどうすれば溢れる豊かさを生きられるかは教えない。あなたの宗教が人から与えられた単なる条件付けであれば、あなたは生に対して否定的になる。人は生きることを怖れるようになり、罪悪感を持つようになる。何をしたらいいか、何をしてはいけないか、何が正しくて、何が間違っているかと混乱し、うろたえるようになる。

   宗教はこれまで何世紀にもわたり、生を放棄するものとして存在してきた。
   この世の生は悪いものなので、生から逃避しろ、僧侶になれ、苦行者になれ、脱俗しろと言い続けてきた。それはまるで生きていることが罪であり、生まれてきたのは罰だと言わんばかりだ。

   宗教的と言われる人々は、常にこのように考えてきた。
   つまり、過去世で罪を犯したからこの世に送られてきたのだと。あるいは罰を受けるためにこの世界に放り込まれたと。これがヒンズー教の教えだ。キリスト教の教えは、さらに人間を大罪人にする。アダムは神の言いつけに背いた結果、人間たちは生まれた時から罪人であり、人は罪を背負って生まれて来るのだと。

   仏教徒たちは、生は束縛だと言い続けてきた。
   だから生から逃げ出せと。それは早ければ早いほどいいと言う。そして何世紀にもわたって、彼らは地上の至るところで一つのことだけを祈り続けてきた。それは、「二度とこの世に送り込まないでください」というものだった。

   だが、カビールは放棄に反対だという。
   もし神がこの世をつくったのであれば、この世は美しい。もしそれが神から生まれたものなら、それは美しい。この世が罰であるはずがない。神はあなたを暗く陰気な独房に閉じ込めてなどいない。この世は祝祭だ。神は人間たちが遊べるように、踊れるようにと、この世を準備したのだ。だからこの世は、祝祭なのだと。

   ”カビール: 1440~1518頃 北インドの宗教家。「神は天や寺院にではなく、神は心の中に住まう。必要なのは絶えず心に念ずることであり、沐浴も巡礼も聖典も無用である」として、生涯を機織(はたおり)工として生きた。”


     神秘家・カビールを語る
   book 『愛の道』 OSHO 市民出版社


世界を救うのは結局理系なのか

「重力波検出」のうわさ、科学界に波紋広がる


【AFP=時事】ある物理学者のチームが重力波の検出に成功した可能性があるとのうわさが、科学界で波紋を広げている──。物理学者アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が提唱した一般相対性理論の重要な要素である重力波が確認されれば、現代における最大の発見の一つになる。

これまでのところ、この事実についての発表はない。また信頼性があり、検証可能な科学的研究を発表する際に通常、重要な過程とされる研究成果の発表や査読、論文の投稿なども一切行われていない。

 それでも、米アリゾナ州立大学(Arizona State University)の宇宙論学者、ローレンス・クラウス(Lawrence Krauss)氏によるツイッター(Twitter)への投稿は、憶測と興奮の嵐を巻き起こしている。

 クラウス氏は、時空構造内を伝播する波動、重力波を探査している米国の新型レーザー干渉計重力波検出器(Laser Interferometer Gravitational Wave Observatory、LIGO)の観測には参加していない。

 しかし、クラウス氏は11日、同氏が数か月前に聞いたといううわさが裏付けされそうだとツイートした。そのうわさとは、LIGOの科学者チームが、米国内に設置された検出器を用いて発見した重力波に関する論文を執筆中というものだった。

「私が以前耳にしたLIGOについてのうわさは、第三者の情報筋による裏付けが得られている。これは目が離せないぞ! 重力波が発見されたかもしれない?  わくわくする」とクラウス氏はツイートしている。

 クラウス氏の投稿は、これまでに1800回リツイートされている。

 もし、重力波が発見されたとなると、アインシュタインが100年前に一般相対性理論で示した予測の中で、残っていた未解明の最後の部分が検証されることになるだろう。重力波の発見は、宇宙誕生のプロセスについてのわれわれの理解において、大きな空白部分を埋めると思われる。■今後待たれる公式発表
 南極で行われていた重力波観測研究プロジェクト「BICEP2」の科学者チームは2014年、このまさしく時空のさざ波そのものを発見したと発表したが、その後すぐに、それが単なる銀河の塵(ちり)にすぎなかった可能性があることを認めた。

 今回のうわさについて、LIGO共同研究プロジェクトの広報担当、米ルイジアナ州立大学(Louisiana State University)のガブリエラ・ゴンザレス(Gabriela Gonzalez)教授(物理学・天文学)は、現時点で正式に発表するものは何もないと話している。英紙ガーディアン(Guardian)が同教授の言葉を伝えた。

「LIGOの観測機器は今日もデータを取り続けている。結果の分析、解釈、精査には時間を要するため、公表すべき結果はまだ何もない。結果を慎重に精査した上で公表することを誇りとしているため、これにも時間がかかる。重要な結果については、論文の査読を受けてから結果を公表する予定だ」(ゴンザレス教授)

 一部科学者の中には、うわさされている検出が実際の発見ではなく、科学チームのための「予行演習」にすぎないと指摘する見方もある。

 この指摘についてクラウス氏は、「発信源不明の信号を入力して、実際の発見を再現するテストが内密に実行されることに留意すべきとの話もあるが、今回のものはそれとは違う聞いている」とツイートしている。

 どちらにせよ、詳細が全て明らかになるまでには、もうしばらく待つ必要がありそうだ。

 LIGOチームによる1回目の観測データ収集期間の終了日は12日。英科学誌ニュー・サイエンティスト(New Scientist)は、「今回の観測結果については今後数か月以内に詳細を知ることができるだろう」と話すゴンザレス教授の言葉を伝えている。【翻訳編集】 AFPBB News



知恵袋の宇宙人の少年の話

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13154164743


重力を分解する波のようなもの、空間の重なりを観測、何かが広がる方向、細かい粒が消えたり現れたりするイメージが伝わってきたそうです。
全て解明できたら、発見できていない力を見つけることができるんだと思うと言っていました。


空間の重なりとはまさに死後の世界、霊界のことである


ドクター中松 新年会のお知らせ


アメリカでは死亡報道されてるらしいけど。。

まさか棺で新年会なんてないわよね〜? まだご存命よね??


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平成27年12月24日記者会見(於:外国特派員協会)でサー中松博士(ドクター・中松)が医師より昨年末までと余命宣告、そして治療法の発明の完成をご報告いたしましたが、その効果は

「次回1月30日に記者会見した時にわかります。皆さんの前に私のお棺がある場合と、私が生きて座っている場合の2通りがあります。」

アメリカでは26日死亡と報じられ大騒ぎになっています。

日時:
平成28年1月30日(土)午後5時〜7時
(会見場ドアクローズ5時、会見開始5時5分予定)

第1部17:05〜18:00 記者会見とQ&A 
第2部18:00〜19:00 懇親会 着席ビュッフェ
※二次会19:00〜20:00 喫 茶

会場:
外国特派員協会(FCCJ)Tel: 03-3211-3161
〒100-0006千代田区有楽町1-7-1電気ビル北館20階
JR有楽町日比谷口下車筋向かい、東京メトロ日比谷駅(A3出口)
〈男性〉ブラックタイ〈女性〉ドレスコート

会費:
1部・2部通し一般¥12,000会員¥10,000《ゴールドオフィサー無料》
1部のみ ¥ 6,000 2次会 ¥ 2,000 
会員になる方をご同伴、又はご紹介ください(特典あり)

お問合せ電話:03-5779-8585 Eメール: このメールにご返信ください

日本人のルーツについて

http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/e/aa943f964c26867f5f98e81cbc3a4d51

今日の記事は興味深い。


ひょうたん良先生としゃべっていると、日本の歴史をあたかも、この目で見てきたかのように断定的に言います。
神様から聞いているので、歴史の真実を知っているようです。

先日、今年の地震や火山の噴火の事を聞いた時の話から初めて知ったことをまとめます。

まず、日本列島は、海底に建てたポールの上にたなびく旗のようなものだといいます。
海底の影響を受けるので、いつ、噴火や大地震が起きてもおかしくない場所だといいます。

日本の最初の都は、富士山の青木ヶ原樹海にあるそうです。
秦の始皇帝が東に不老長寿の島があると3000名を引き連れて住まわしたのが、この場所だそうです。
そして、日本には、紅海を割ってモーゼに連れられてきたユダヤ人が住んでいるといいます。
その逃げる列の末尾に、金の馬に乗って逃げる一群があり、それが、現在の世界中の金融を握るユダヤ人だといいます。

今から2000年以上前は、日本では、漢民族とユダヤ人を分けていたといいます。
ユダヤ人の本拠地は、信貴山だといいます。
玉蔵院の融通さんやアシュク如来が、その中心と言います。


統失と真のスピリチュアリストの違い

最近、ASKAのブログがこわいと話題ですが。

確かに、これは典型的な統合失調症的です。「思考を盗聴されている」と盲信しているあたりが。

でも、なんで統失者は口を揃えて「思考の盗聴、監視」という言葉を使うのか。

彼らに言わせれば「自分が考えていたことそっくりそのまま広告文に使われた」とか言い出す。周囲からすれば、妄想以外の何物でもないのだが。

実は無根拠ではないかもしれない。

実は私も最近、書こうとしていた小説と全く同じタイトルの小説をたまたま発見してショックを受けたばかりだw
奇抜なタイトルだから絶対被らないだろうと思ってググりもしなかったけど全く同じタイトルと似ている内容だった。
危うく第二の佐野になるところであったw 守護霊が知らせてくれたんだろうけどw

こうしたことは一度や二度ではない。
こういった経験は、普通の人も気に留めないだけで誰にでもあるはずだ。

この不可思議な現象を統失者は「思考を盗聴されている」と理解する。

けれども私はこの現象を「共時性=シンクロニシティ」というれっきとした宇宙の法則だと理解する。


起こった不可思議な現象を低次元的に無理やり解釈して納得してしまうのが統失者の特徴だと思う。

『プレアデス 魂の故郷への帰還』 愛知ソニア

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-1f5d.html

から抜粋


あなた方人類はこれまで2世紀ほどの間、化石燃料が理由で互いに争い続けてきました。そしてその争いはエスカレートしていくばかりです。戦争とはひと言で言うと、エネルギーの奪い合いなのです。理由はそれほどにシンプルで、それ以外に戦争の理由はあり得ません。ですから高次元の存在たちはミステリーサークルを通して、そのことをしきりにメッセージとしてあなた方に訴えてきたのです。

   つまりそれは、あなた方が「恐竜時代の化石燃料の時代を終わらせて、宇宙スタンダードのエネルギー源に切り替えよ」ということです。すなわち地球はすでに、フリーエネルギーに変換していてもよいはずなのです。それも宇宙時間の予定がずれていることから、彼らは早く変換しなさいと盛んに訴えているのです。

   地球では少し過去に、実はニコラ・テスラという人物が宇宙エネルギーの秘密を発見しています。彼は、ある地球外生命種たちの力を借りて、フリーエネルギーを発見しました。私たちも地球外生命種ではありますが、彼らはテスラに協力して人類に希望を与えました。そしてそれが唯一、人類が生存し続けていける道であることを、私たちすべての宇宙生命種たちは知っています。

   ほとんどの場合、地球上で何か特別に科学的で偉大な発明が行なわれる時というのは、私たちのような地球外生命種がその背後から関わっており、私たちの知っている情報を発明者に伝えます。彼らは人間のマインド(表面意識)を媒体として、宇宙のある場所である球体へ発明者たちを誘導します。つまり誰であれ、地球上で科学的な著しい発明にたどり着いた者は、その球体へ招待されたのです。そこで情報を得て後、地球に戻って来ます。

   さらに、その発明の情報を得るのは1人の人間に限られてはおらず、同時期に数名の人間がその球体にアクセスして同じ情報を得るわけです。その結果、誰がその発明にたどり着くのでしょうか? おそらくそれは、よりエネルギーの強い人物が発明者として名前を残すことになるのでしょう。ですからあの時代にフリーエネルギーを発見したのは、ニコラ・テスラということになっていますが、当然、実際にはほかにも同じ発見に至った人々がいたはずです。

   ですが残念なことに、テスラの発明は「闇の家族」の手に渡り、その結果、彼は悲惨な人生を閉じることになりました。その彼らとは今に至るまで、世界経済を支配してきた者たちのことです。彼らはテスラの発明を封じ込め、それと同時にフリーエネルギーもあの時代に封じ込めて隠してしまいました。なぜなら、彼らの計画は化石燃料で世界を支配することだったので、フリーエネルギーの発明は邪魔でしかなかったのです。

   しかもフリーエネルギーはタダです。
   あなた方がフリーエネルギーに自由にアクセスできる時代が訪れると、これまでのように高い電気代を払う必要もなく、他の多くのものがタダになります。車もタダで走れます。フリーエネルギーは無尽蔵なので、かなりのものがタダ同然になるはずです。

   いいですか、日出ずる国の皆さん。
   あなた方は現在、気象の大きな変化などによって、これまでになく多くの災害に見舞われている最中です。その上、放射能漏れにも依然として悩まされているでしょう。それにより海水汚染も進んでいます。それに対し、あなた方は恐竜時代の化石燃料というテクノロジーでそれを修復しようとし、また隠そうと必死になっています。何とか壁を作って流出を防ごうというわけです。

   あなた方の国ではすでに、フリーエネルギーの高度な研究が進んでいるという事実を知っていますか? あなた方のうちの優れた科学者たちは、高度なフリーエネルギー装置をすでに発明していますが、とても怖れています。それを発表するのを非常に怖れているのです。そのような高度な最新技術を応用することにより、放射能漏れの問題が直ちに解決できることを知っているでしょうか?

   小さな国土に優秀なブレインの持ち主が大勢暮らしている、それがあなた方の国日本です。そして実はフリーエネルギーを今、世界で最も必要としているのも、あなた方日本人なのです。ですからこの銀河に住む生命種である私たちは、特にあなた方日本人に、一刻も早くフリーエネルギーにアクセスするようにと、真剣に伝えているのです。

   これがミステリーサークルからのメッセージです。
   私たちも含めた銀河の高次元の存在たちは、繰り返し何度もそのことを訴えています。つまりそれは、「フリーエネルギーを使う時代はとっくに到来している」ということです。すでに枯渇しそうで環境を汚染する化石燃料の使用という、古いテクノロジーで問題の解決をするのをやめなさいということです。

   それは同時に、エネルギーに絡んだ残酷きわまりない戦争を、直ちにやめよというメッセージなのです。あなた方がフリーエネルギーに自由にアクセスできるようにさえなるならば、戦争も一瞬にして消え去ってしまうでしょう。もうすでに、戦争に不必要なエネルギーを注ぐような時代は終わりつつある、ということを知ってください。

   この広い宇宙において、地球が貢献できることはたくさんあります。
   ですがあなた方は、その日その日の生活のためにわずかなお金を稼ぐことにあくせくしており、こうしてあなた方の生命エネルギーは無駄に扱われ、費やされています。

   私たちはあなた方のエネルギーを、自分のしっぽを追いかけてぐるぐる回っている犬に例えて見ています。私たちからするとそれは、なんとも無駄なエネルギーの使い道にしか見えません。とはいうものの、実は私たちにもあなた方と同じように自分のしっぽを追いかけて、同じ場所を回っているような過去がありました。はるかな過去には私たちも個人主義に分離された時代があり、今のような集合意識体ではなかったのです。

   私たちは、あなた方が住む星から400光年の距離の未来からやって来ています。
   私たちはあなた方の親戚であるゆえに、その繰り返しの輪から出ると、もっと素晴らしい宇宙があることを伝えに来ているのです。私たちもある時それに気づき、次の進化の一歩を踏み出したのです。ですからあなた方が今、どのように感じながら生きているかをよく理解できます。私たちも経験したからです。

   あなた方人類は今、まさにもう一つのタイムゲートを通過しようとしています。
   それは銀河の中心と、地球も含めた太陽系のあらゆる惑星がある位置で整列する時、その扉が開かれます。しかもそれは、ちょうど大空にぽっかりと開いた穴が現われるようにです。そこを通り抜けると、あなた方は新しいリアリティ(現実)に突入します。するとあなた方は、私たちに加わるようになります。ですがそれまでは、自分のしっぽを追いかけて回り続けるような現実に、あなた方は居続けなければならないのです。

   それをあなた方の言葉では、”カルマ”と言います。
  同じことを繰り返し続けるという意味です。そこであなた方には2つの選択肢があります。つまり、これからも同じことを繰り返して生きるのか、それともシンクロニシティ(共時性)の現実を選ぶのかということです。

   (共時性とは例えば、あの人に連絡しようと思っていると、向こうから電話がかかってくる。あるいは、このようにしたいが方法がわからないでいると、その方法を知っている人が偶然通りかかって教えてくれるなどの、タイムリーな展開のこと)

   シンクロニシティ(共時性)とは、あなた方がこれから通り抜ける扉の向こうにある世界です。その入り口の向こう側の世界では共時性以外のものは存在しません。つまり、あなた方が共時性と呼んでいる現象が当たり前の世界なのです。私たちはその中で行動し、それによってタイムジャンプし、私たちが望むどのようなタイムラインにも跳ぶことができます。そして今、私たちはあなた方のタイムラインに意図的にやって来ました。

   私たちはこれまで、私たちとは異なる時間軸からあなた方を観察し続けてきました。
   なぜかというと、あなた方は私たちにとり、この広い宇宙においてとても興味深い存在だからです。特に、これから地球上であなた方に起きようとしていることがそうです。地球の時間軸にしてこれからの2年間は、あなた方はおそらくある意味でクライマックスを迎えるでしょう。

   大きなイベントが連なっているようにも見えます。
   それは銀河の中心のエネルギーと地球が連結されるからです。コスミックダスト(宇宙塵)も届くでしょう。そのコスミックダストには、たくさんの情報も含まれています。と同時にすごい量の放射能も含んでいます。その量に比べれば、あなた方が今抱えている放射能の問題など比較になりません。

   日本の皆さん、私たちはあなた方へ率直に伝えます。
   あなた方には世界への使命があります。発明してください。いえ、実際にはすでに発明済みです。それが、フリーエネルギーのハイテクニックです。

   それを世界に発信する勇気を持ってください。
   そして、この暗黒時代に終止符を打ってください。それにより、これまで自分のしっぽだけを追い続けて来たような時代は、確実に幕を閉じるでしょう。それが、これからこの国で起きることなのです!



    『プレアデス 魂の故郷への帰還』 愛知ソニア  ヒカルランド


プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

備えあれば憂い半減。

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