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2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)

今更だが2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)を読んだ。

神田 昌典という人、意識高い系の人がやたら崇拝しているというイメージしかなかった。

普通の人が書いた予言の本、てことになってるけど
この人、ぜったい一二三神示大好きだよね!? と思うような内容満載でしたw
実はもう覚醒しているけれどあえてそれを隠して現実的な方向から攻めていくというマーケティング作戦かもしれない。
ここまで自信満々に言うからには、自分でもう未来を見てしまったとしてもおかしくない。

自己啓発本書いてる人ってどこかスピリチュアルな人多いけど

70年周期説からみると、2015年から日本は明治維新、第二次大戦レベルの変化にのまれてゆくという。
そして、その後、日本が雛形となり、世界を変えてゆくという。

自ら古い価値観を捨て、新しい価値観に移行できなければ、これまでの歴史が示す通り、強制リセットがかけられることになる。

今はまさに時代の移りめだという。





そして、彼が予見することは これから日本の新しい時代をつくるリーダーは、過去の偉人たちと同じく、おそらく、今30代だという。

同じようなことを、ゲリーも言ってたな。新しい日本を作る人物は、必ず現れると。


そして会社というシステムが完全になくなるかはわからないけど、NPOと企業の立場が逆転してくるという。

私も30代になってしまったけれど世界を変える一員になれるのだろうか。
私は大学卒業後に就職できず、つくづく会社組織に向かない人間だなと悲観したが。
陰陽で言ったら完全に陰。

正直、私は自分が今までのような男社会の中で生き残れる確率は0パーセントだと思っている。それほど、会社組織という縦社会とは真逆の性格だ。女性って大体そうだと思うけど。
仕事には理論性が不可欠だけれど女性は反転した真逆の性質。いくらバリバリ頑張ってるように見えても結局女性って
「自分にとって好きか嫌いか」「自分にとって居心地が良いか悪いか」「相手と自分の気持ち」が大切な生き物だから。

これから「女性が女性の性質を持ったまま活躍できる世界がくる」というのは、スピリチュアル界の常識です。
今は「仕事で扱いづらい女性を補助金で無理やり企業に雇わせている」状態だけれど、そうじゃない世界がくるってことです。

それは女性としては非常に喜ばしい。


以前は、私も普通に企業に勤める人を羨ましく思いながら意識高い系のふりをしつつ必死で就職活動しながら(なんか違う)という想いを、常に抑え続けてきた。


やっぱり、違ったんだ。



圧倒的に欠落したものが、次の時代の価値観を支配するという。70年前の戦後直後なら物資、そのさらに70年前なら富国強兵。

今の日本に圧倒的に不足しているもの、それが次の時代の要となる。

それって一体なんでしょう?

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やっぱりロシアは悪なのか!!??

【アメリカとロシアで検証】具合が悪そうに道端でうずくまる人を見たら周囲の人々はどうするのか? 結果は見事に対照的だった!

路上で具合が悪そうにしている人を見かけたら、人々はどのような反応を示すのか? 実際に検証した動画が、再生回数が500万回オーバーと大ヒットしているので紹介したい。

この動画、ただ人々の反応を確かめたのではなく、ロシアとアメリカ、2つの国で検証を行ったのだ。その結果……見事に差が出たようである。面白いほど対照的なリアクション! 実際の映像は以下をチェックしてみよう。

この検証は、ロシアのサンクトペテルブルグとアメリカのマイアミで行われた。まずはロシアからスタート。

http://rocketnews24.com/2014/09/11/485968/


日本だったら見た目によると思うわ。こういう普通っぽい人だったら普通に声かけると思うけど。

水晶玉の光で発火? 六本木ヒルズのグーグルオフィスで火災 エレベーター一時停止

なにやら象徴的なニュースです。

水晶玉の光で発火? 六本木ヒルズのグーグルオフィスで火災 エレベーター一時停止



タロットカードに「タワー」というカードがあります。これはバベルの塔を表しています。

http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-23.html

タワー

絵柄にもよりますが、太陽からの光がタワーを破壊するというパターンがあります。

旧約聖書が正しいかどうかは問題ではなく、天界は象徴的な表現を実によく使います。我々が「ピン!」とくる、わかるようなあらゆる方法で暗示してきます。

今朝、天気雨で虹見れた。

虹

心、体、魂について

わかりやすいのがあった。

http://www.jo7nli.jp/%E5%BF%83%E9%AD%82%E4%BD%93.html

松原氏がチラッと、「心も今世限り」と言っていて えっ と思ったのだが

肉体が今世限りなのはわかるが 心も今世限りとなると それでは生まれ変わりといえないのではないかと思うわけで。

私たちが普段「自分」だと思ってるものって、「心」じゃん。それが今世限りとなると、生まれ変わりなんて、ないも同然じゃないかと。


けれども考えてみると 肉体は細胞分裂して日々入れ替わっている。日々死んでる。それじゃあ心はどうか。

たぶん、心も入れ替わってる。毎日少しずつ、記憶を失うたびに、少しずつ入れ替わっている、ということができる。

朝目覚めたらもう昨日の「心」は死んでしまって、違う自分になっている。




宇宙人の出現を望んでください

http://www16.plala.or.jp/PC-MURA/UtyuujinnNoMesse-ji.htm
このメッセージが必要なサポートを受けて世界中に広がるためには数週間、あるいは数ヶ月かかるかもしれませんが、私たちの“出現”の前には、自由意志を行使すると決めた人々のうち大多数が、それを受け入れたと意思表明をする必要があります。



つまり、人間自ら多次元宇宙に気づき、宇宙人の存在を確信して出逢いを望まなければ、宇宙人は姿を現せないということです。


これまでも人類は宇宙人との出会いを望んでこの三次元宇宙を散々探索してきましたが、彼らがこんな文字通り低次元にいるわけはないんです。探すなら、異次元というわけですね。

地震の神、タケミカヅチと相撲の関係

亡くなるスポーツ選手が力士だったとは。

地震の神、タケミカヅチは実は相撲の元祖ともされる神です。。。

ああ、とてつもなく嫌な予感がします。。。


なぜか昨日、ケインさんのブログに軍神と相撲のことが書かれてます。

http://blog.livedoor.jp/nekokein/
大相撲九州場所十二日目、十両力士が八艘跳びで勝利とニュースで報道していた。

半年程前のある日の事だが、夢で男から、
「あの方(軍神)は岩の如く硬く動じず頑固だが、ああ見えて実は八艘跳びの早さを持つ」
と聞いた記憶が思い出される。
八艘の船を跳んで渡る程の身軽さとすぐに理解したが、男は自分の心を読み取ったのか、
「それは八度の事を見た目は一瞬で成す程の」と言っていた。
言ってる意味が理解できなかったが、つまり、大太刀の一振りで八度も斬れてるのか?
それとも、八か所を同時に斬れるのか?と想像し、これは恐ろしいなと思った。
その時は、そうだろうな、そんな能力を持っていて当然だろうと納得していた。
今思えば、八絡みだから、八尾御もその気になれば一瞬で斬れると言う意味にも取れる。

だから、大相撲の技の名とは意味が違うんだろうな、と思えた。
軍神の八艘跳びの事を聞いていたから、今回の大相撲での報道に凄く興味を持った。

巨大地震来るか


知恵袋の予言が更新された。

友人から聞いていたのは北の湖さんでした。北の湖さんのご冥福をお祈りしています。偉大な大横綱で引退後も活躍されていただけに60代という若さでお亡くなりになられて残念です。。。
私がこのような悲しい一個人の方の未来の出来事を安易に書いてしまい、スポーツ選手がお亡くなりになるたびに質問を頂き様々な憶測を生んでしまったことを後悔しています。


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ついにスポーツ選手が亡くなってしまいました。。。

やっぱクレーターのニュースは先日のケレスじゃないかと思うのだけれど。。。


ここ数日、あちこちで揺れてます。。。

日付的には11月23日が危ないかな。。

明日はビッグサイトで開催されるゲームマーケット&デザインフェスタへ行く予定です。
11月23日は江東区で開催されるボードゲーム大会へ行く予定です。。


今からスーパーいってこよう。。

地球の三分の一を支配する中国

第三次世界大戦、始まる!より抜粋。

ゲリー「最終的には、地球の三分の一は中国の支配下に入ることが見えています。」

古川「日本もですか?」

ゲリー「はい。」

古川「それはいつごろのことでしょうか?」

ゲリー「十年以内かなと感じられますが。」

古川「それは、侵略されるという意味ですか。」

ゲリー「中国はなにも侵略などする必要はないんです。周辺から日本を包囲していくということでしょうかね。」

古川「ということは、日本人が中国語を話さなければならなくなるんですか?」

ゲリー「そんなことはありません。インドもしだいに中国の支配下に入りますが、インド人がすべて中国語を話さなくてはいけないということはありませんしね。」

古川「中国が攻めて来て戦争が始まるということですか。」

ゲリー「それは戦争とは違います。」

古川「どういう意味でしょう、経済戦争というか……。」

ゲリー「言ってみれば新しいかたちでの侵略でしょうか。中国のような大人口を抱えた国は、もう少し広い国土が必要だと思うのでしょう。そして資源も必要だと。最終的には石油産出国を自分の支配下に治めることになります。」

古川「日本はそんな資源もなにもない国ですけれど。」

ゲリー「中国になくて、日本が持っている資源は人です。日本人の持つ知性ですね。」

古川「日本という“国”はそれで消滅するんでしょうか?」

ゲリー「いえ、日本という“国”は存在するんです。中国のほうから日本に向かって、「我々はこれを望む、こういうふうにしなさい」というかたちで指示をしてきます。」

古川「そうすると日本人は「はい、わかりました」というわけですね。」

ゲリー「中国のビジョンにしたがって行動する限り、自立は保証されます。」

古川「じゃあ、今の日本から見たアメリカの立場が中国になるわけですね。」

ゲリー「そうです。日本人はアメリカに自分たちの土地から出ていってほしいと、特に沖縄を完全に返してほしいと思っているでしょう。アメリカが沖縄から去ると、そしてフィリピンからもアメリカが去り、すべてのアジアの港から去ると、中国はその空白を埋めるのは我々だと、チャンスが巡ってきたと思うんです。」

古川「では、東南アジアも中国の支配下に入っていくんですね。」

ゲリー「はい。でも日本はアジアの中でもエリート的な存在です。ですから、ある意味ではこの状況は日本にいいほうに働くともいえます。」

古川「ロシアが孤立しますね。それは非常に危険な状態だと思うのですが。」

ゲリー「はい、危険です。でも中国は北の方にも侵略していき、かつて中国領だった土地も取り戻します。中国はさらにシベリアまで含めた土地を支配下に入れるでしょう。」

古川「でも、ロシアのマフィアがそれをだまってはいないでしょう。」

ゲリー「マフィアはあまり東の方には興味がないんです。興味があるのは西の方、ヨーロッパに近い方で、東の方は雪しかないと思っています。問題は、マフィアに対してしっかり立ち向かう指導者がロシアに現れないということです。ですから世界は、組織犯罪をコントロールできないのなら、ロシアとは外交も貿易もやらないというかたちになっていくでしょう。



魂の絆を切り離す「悪」の存在について

超入門 アカシックレコード (5次元文庫)を読んだ。

ゲリーの著書はどれも非常に興味深いのだが、個人的に一番気になった箇所を抜粋する。


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“悪”という存在があります。アカシャでは、この魂のペアを切り離す存在を“悪”というように説明しています。地球上で実際そういうことが起きたということが、アカシックレコードに記録されています。切られた本人は、大変なことになります。ただしそれは、非常に稀なケースです。

また、意識的に体外離脱をした人の体と意識をつなぐコード、シルバーコードを切る方法を知っている魂もいます。シルバーコードを切られ、21日間体外離脱をしたままですと、その後死んでしまいます。それは21日以上を肉体を離れていると、この次元、人間の肉体に興味がなくなってしまうからです。それも極度に珍しい事実です。

地球上に“悪”がはびこっているように見えますが、実際には、そういうとてつもない“悪”というものはないのです。宇宙において、地球は比較的安全な環境です。ロゴスがそういった存在を防いでくれているために、きちんと塀に囲まれたコミュニティという感じの場所になっています。
魂はロゴスを通してしか生まれ変わることができないので、ロゴスのハーモニクスが、そういう出来事はほとんど存在しないということを確約してくれているのです。

ただ、グループなしで完全に個として地球にくる存在もいます。この個としてくるのが、結合した魂を切り離すことだできるような存在です。でも、宇宙にはたくさん行く場所があるし、世界もあるので、そういう存在が地球のような場所を見つけてくるのは、なかなか難しいのです。だから、非常に稀なケースだということを、ぜひ強調したいと思います。


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私は、この「切り離す存在」に心当たりがあります。

前にもちょっと書きましたが、前に少しだけいたスピリチュアル系の会社の女社長。

彼女は「好きな人とあなたをくっつけます」みたいな仕事をしていた。

お客さんから「奥さんと別れさせて私とくっつけて欲しい」みたいな依頼があると、その男性と奥さんの縁を切り、その依頼者とくっつけるらしい。詳しくは知らないが。

見える人達は彼女のことを「蛇」だの「剣」だの「人間じゃない」などと訝しがっていた。彼女自身、自分のことを「私、いったいなんなんだろう」というようなことをよく言っていた。

非常に稀なケースらしいから「好きな人とあなたをくっつけます」みたいなことをしている人は他にも大勢いると思うが、その殆どがハッタリだということか。

思うことはそうした存在の目的を知りたいのと、戦って倒すことはできるのだろうかということだ。



私が思うに、因果応報の重さから観察すると、「不倫」は「殺人」と同等かそれ以上の罪(宇宙から見て)であると思っている。殺人した人がどんな因果応報を受けるか観察したことはないが、「不倫」も「殺人」も「切り離す」ということで共通しているのだ。
(観察するかぎり恋人関係におけるいざこざは同じことをされる程度で命に関わるようなことはないようです。神の前で正式に誓ったかどうかというのがポイントかもしれない。神の前で誓ったのに裏切るというのは神に対する裏切りとしてみなすのかもしれない)

不倫はペアを切り離す行為だし、殺人は「肉体」と「魂」を意図的に切り離す行為です。

他のどんな罪よりも神から見て最も罪が重いのは「絆を切り離すこと」なのかもしれない。

オリンピックのロゴ募集開始

もうすぐ募集開始されます。

https://tokyo2020.jp/jp/emblem-selection/
http://emblem.tokyo2020.jp/jp/guidelines_JP.pdf

霊能者によると開催されないらしいオリンピック。

でも、応募してみようかな。
もし万が一選ばれて似たようなロゴがあったら「またたまびが~」とか言われそうなのが怖いけどw

でも訴えたいテーマはあるので応募してみよう。

反キリストについて

引き続き、「第三次世界大戦、始まる!」(2001年出版)より抜粋。


古川「さっき、ブッシュの次の大統領は答えてもらえませんでしたけど‥。」

ゲリー「きっとびっくりすると思います。今はまだ、目立つ人じゃありませんから。」

古川「その人が反キリストで、大統領になるんですか?」

ゲリー「それは違います。反キリストはイランの人です。」

古川「わかりました。ところで、その反キリストについて説明していただけますか?」

ゲリー「ビンラディンのことを反キリストだと思っている人が多いようですが、それは違います。反キリストは中東に平和をもたらす人です。ですからその存在は非常にすばらしいと、多くの人の目に映るでしょう。悪者ではないと思ってしまいます。反キリストというのは、キリストの理想やキリストの教えとまったく反対のことをしようとすることです。真のキリスト教の教えというのは、無制限にお互いを愛し合おうということです。そして、無条件で相手を理解しようとする。そうした理念とまったく反対の立場が反キリストなのです。」

古川「その人についても、まだ言えないわけですね。」

ゲリー「はい、そうです。」



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‥どこかで見たような話である。
そうだ、ヒルデガルトの預言。

http://www.asyura2.com/sora/bd6/msg/937.html

では、「世の終わり」はどんな形でやってくるのか?
 まず“反キリスト”が登場するらしい。「∃ハネの黙示録」で人類に刻印を押すといわれている、あの「獣」だ。
「滅びの子、狂気の殺戮者は終わりの時代に臨み、地球がその軌道を外れるときに到来する。この欺瞞者の母親は男たちと汚れた密通を重ね、どの男の精子により孕んだかもわからぬ滅びの子を宿す」
 反キリストは、イスラエル12部族のひとつ「ダン族」から生まれるという。彼は幼少から魔術を教育され、成人するとキリストに似た宗教的天分と奇跡の力を発揮し、「ユダヤ人の救世主」として、世界に迎え入れられるらしい。
「彼は、地を動かし、山を崩し、河を干上がらせ、雷と雹を起こし、森から緑を奪い、再び緑を森に戻す。健康な者を病にし、病める者を健康にし、悪霊を祓い、ときに死者を起こす。自分を剣で刺し殺し、復活の日まできれいな布にくるんでおくよう信者に命じ、殺されたと思わせて復活を演出する」
 この反キリストには強力なバックアップが現れるという。「偽法王」だ。
「彼はイスラム教からの改宗者で、 枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新法王を暗殺し、自分を法王に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる」
 さらに予言はこう続く。
「彼は、各国首脳、軍部、大財閥を配下に入れ、彼を信じぬ者を滅ぼし、全世界を従える。彼の刻印は地獄の洗礼。人はそれによって、反キリストと悪魔の使徒の判を押され、サタンの力に自分を譲り渡す。この刻印を持たぬ者はだれであれ、売ることも買うこともできず首をはねられる。そのころエルサレムには、キリスト者の血が川のように流れるだろう」
 偽法王と反キリストの結託。それによって、数億のキリスト教徒と全世界の金融とメディアを動かすユダヤ人が「獣」の支配下に入れられてしまうという。政治、経済、軍事力、あらゆるシステムが彼らの手中に落ち、人類は「この刻印を持たぬ者は売ることも、買うこともできなくなるほど」彼らによって、完全に支配されてしまうというのだ。
「キリスト者」に象徴される、反キリストに反対する人々が抵抗を試みるものの、ことごとく弾圧され「首をはねられてしまう」。獣の完全な支配の前には、むなしいあがきにすぎないのである。
 なんと恐ろしい予言だろう。もしかしたら、こうした事態は、もう進行しているのかもしれない。
 さて、完全な支配をはたし、地上最高の権力を握った時点で、反キリストは自分を「神」と宣言。最後の奇跡を試みるが、そこには意外な結末が待っているという。
「昇天の計画は、精巧な装置を巧みに操縦することによって準備された。その出来事が起こる瞬間、耐えがたい悪臭を放つ雲が発生する。昇天の瞬間に落雷が彼を襲い、打ち殺す。この事件を通して多くの人が正気に戻ることだろう」
 地球の支配を完成させた反キリストは、宇宙に飛び立ち、さらなる支配を全宇宙に広げようとでもいうのか? それとも、地上を完全に破壊すべく、恐ろしい兵器でも発射させようというのだろうか? いずれにせよ、何らかの形で、彼は神を騙る「最後の仕上げ」を試み、その絶頂で失敗する。



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オバマ=反キリスト説もあるようだがそれは違うということだ。

‥反キリストが、アトランティスの叡智を手に入れるとでもいうのだろうか?

ケネディ暗殺とブッシュ大統領のカルマ

引き続き、「第三次世界大戦、始まる!」(2001年出版)より抜粋。


古川「ブッシュ大統領についてうかがいます。テロを撲滅するために戦ってそれに勝つわけですから、人気は出るわけですよね。」

ゲリー「ものすごく大きなテーマですからね。でも、平和はブッシュではなく次の大統領のときにやって来ます。」

古川「ほう、次の大統領というのはだれですか?」

ゲリー「もう、思いもかけない人です。まだ言えませんが。ジョージ•W•ブッシュは、暗殺されるでしょう。」

古川「えっ!いつですか?」

ゲリー「それはわかりません。」

古川「どこでですか?」

ゲリー「それもわからないんです。ブッシュ大統領の暗殺にかかわるカルマは、ケネディ大統領暗殺のころにまでさかのぼります。」

古川「ケネディはだれが殺したんですか?」

ゲリー「CIAとマフィアです。」

古川「CIAとマフィアは仲がいいんですか?」

ゲリー「その当時は協力していました。ケネディを実際に暗殺した、つまり銃の引き金を引いた人間はアメリカ人ではなくて外国人です。」

古川「オズワルドのことですか?」

ゲリー「彼は違います。暗殺者は三人いて、中東からやってきた者たちです。だれにもほんとうの国籍はわかっていません。ただその三人が中東からやってきたということだけはわかっています。フランスでトレーニングを受けて、メキシコ経由でアメリカにやって来ています。」

古川「なぜケネディは殺されたんですか?」

ゲリー「その理由は二つあります。ケネディはアイゼンハワーからの戦争を受け継いでいたんです。それは東南アジアでの戦争です。ケネディ大統領になったとき、アメリカの軍部はベトナムでの戦争を望んでいました。でもケネディ自身はそれを望んではいませんでした。彼はそのころ、対キューバに軍部の目を向けようとしていたのです。そこでなにが起きたかというと、キューバにはCIAが入り込んでいました。そこでケネディは、ある作戦を展開するCIAに、空からのサポートをするつもりでいたのです。ところが彼は最後の最後になぜかサポートするのをやめてしまったのです。そして、CIAの作戦に参加している戦闘員を見殺しにしたわけです。同時に、ケネディはベトナムにいるアドバイザーたちを引き上げさせようとしていました。さらにケネディは、CIAと親密な関係にあるマフィアに対しても、組織犯罪をやめさせようとして、宣戦布告していたのです。ケネディはそれでCIAを完全に怒らせてしまいました。しかもベトナムからの撤退で、軍隊をも怒らせてしまったのです。ですから軍部とマフィアとCIAが一緒になってケネディ暗殺を企てたわけです。

古川「マフィアとCIAが一緒になるものなのでしょうか?」

ゲリー「よくやります、今でもやっていますよ。すごく変な話ですけどね。つまり、キューバでCIAを見捨てたことと、ベトナム撤退という二つの理由で暗殺されたわけです。」

古川「それとジョージ•ブッシュの暗殺とはどういう関係があるんですか?」

ゲリー「ジョージ•ブッシュ•シニアは直接ケネディの暗殺に関わったわけではありませんが、ケネディ暗殺当時、南米のドラッグカルテルを設立して、秘密工作によってCIAに大量の資金が流れ込むようにしていたのです。一九六〇年代に、彼はその作戦を指示していました。ジュニア(今のブッシュ大統領)の暗殺にかかわるカルマは、シニアがCIA時代に何人も投獄したり、殺したりしたことです。」

古川「なるほど。」

ゲリー「ケネディが暗殺されたのはテキサスです。ブッシュ•ファミリーはテキサスの出身です。」

古川「じゃあ、ブッシュもテキサスで暗殺されるのでしょうか?」

ゲリー「そうは思いません。なにかの理由で、南国のようなところで事件が起きる感じがします。南国というのは、フロリダかなとも思うのですが。ただ、彼の兄弟がフロリダの州知事でしたね。そのせいでフロリダの景色が見えるのか、ちょっとはっきりしませんが。」

第三次世界大戦について

第三次世界大戦、始まる!」(2001年出版)より抜粋。



15年も前の情報ながら、なかなか的中している部分も多い。



古川「日本は憲法を改正してまで、参戦するのでしょうか?」

ゲリー「それは、日本には不可能でしょう。もうすでに日本の社会は戦力を持つようには構成されていません。しかし、私が見たところによりますと、日本は軍事力をさらに強化していきます。日本にはいわゆる国民軍みたいなものはあるでしょうか?」

古川「ありません。」

ゲリー「国を守る、いわゆる兵士というか、軍隊というものがあると思うのですが‥。」

古川「それは自衛隊ですね。」

ゲリー「ではそれです。自衛隊の力がだんたん強くなっていきます。実際に日本から飛行機が中東に飛んでいくのが見えます。戦闘をするというのではなくて、援助とか支援ですか、それから復興や介抱、そういうような仕事をするでしょう。」

古川「自衛隊員で死亡者は出るでしょうか?」

ゲリー「はい。」

古川「出る。どういう状態で?」

ゲリー「海外でいくつかの飛行機が失われます。あと、日本国内なんですが、なにかモニュメントのようなものですか、そういうものを守っている人ですね。自衛隊員が反撃しようとして、そういう試みの中で負傷します。」

古川「テロの中でですか?」

ゲリー「命を失う人もいるし、負傷する人もいます。見るところによりますと、日本の人というのは、国民全体の意識の上で一つになっていて、そしてテロリストからの攻撃を防ぐというか、そのテロリストたちを国外に追放するようです。」


‥‥

古川「アメリカ以外のおもだったテロにはどういうのがありますか?」

ゲリー「これを見るのは悲しいので、あんまり積極的に見ようとしていないように感じられるかもしれませんが‥それは見るととても悲しい場面が見えてくるんです。イギリス、そしてフランスにも事件があるでしょう。」

古川「それはどういう‥?」

ゲリー「やっぱり爆弾です。」

古川「フランスの場合はどこの都市ですか?」

ゲリー「北の方の工業都市のように見えます。科学プラントですね。」

古川「何人ぐらいの犠牲者が出るのでしょう?」

ゲリー「それはちょっとわかりません。毎日の自然なかたちで去っていく魂と、この爆発で去っていく魂の区別がしにくいんです。」

古川「フランスはそれだけですか?

ゲリー「あと、フランスのアメリカ大使館が襲われるかもしれません。フランスのイギリス大使館もです。」

古川「アメリカ大使館とイギリス大使館ですね。」

ゲリー「それからイギリスの国会議事堂にあたる建物ですね。ドイツでも事件があるでしょう。ドイツでは非常に大きな暴動が起きます。というのは、ドイツ人が中東から来たと思われる人を襲い始めるのです。ドイツで、多くの中東の人々が亡くなるでしょう。イギリスでも同じようなことが起きるようですね。」

古川「アメリカではそういうことは起きないんですか?」

ゲリー「アメリカはそれほどでもありませんが、フランス、イギリス、ドイツで中東の人が襲われるでしょう。」

古川「日本もテロに見舞われるのですか? だとしたら、それは具体的に、どこでどのような規模ですか?」

ゲリー「皆さんの文化、日本の文化の最も象徴的なものを攻撃してくるでしょう。」

古川「それはどんな所でしょうか?」

ゲリー「たぶん皇居です」

古川「皇居! それで天皇が亡くなるということは?」

ゲリー「天皇は亡くなりません。皇居を攻撃するのはとてもむずかしいでしょう。ですから、だれかを殺すことが目的ではなく、シンボルを引きずり下ろすというような。」

古川「それはいつ、どのような方法でですか?」

ゲリー「特定はできません」

古川「そもそも、この戦争というのはだいたい何年間ぐらい続くのでしょうか?。」

ゲリー「たぶん三年半ぐらいでしょう。」

古川「日本でのテロはその三年半のあいだの前半でしょうか、後半でしょうか。」

ゲリー「初めのほう、前半ですね。それも、貿易センタービルのような大惨事にはなりません。日本の飛行機が簡単にハイジャックできるかどうかでしょうが。」

古川「皇居に飛行機が! で、その航空会社はわかりますか? 僕はしょっちゅう飛行機に乗っているので。」

ゲリー「成田から出発するものじゃありませんね。成田以外の空港です」

古川「僕は成田以外からも行くんですよ。羽田空港ということはないでしょうね。」

ゲリー「見えるのはエアポートのそばにいくつかの橋があります。」

古川「ああ、羽田だ。航空会社を特定できますか?」

ゲリー「×××のようです。」

古川「×××ですか。×××は避けることにします。これは言えないですよね。言ったら営業妨害です。」

ゲリー「皇居の襲撃では、公園のように見えるほとんどの部分がダメージを受けますね。」

古川「飛行機は落ちるんでしょう?」

ゲリー「最初その飛行機は、大使館が集まっているところを目指しているようにも思えます。でも、最終的には皇居を狙っていたことが、後からわかるようですね。」

古川「このテロで、飛行機に乗っている人々はみんな死ぬんですか?」

ゲリー「はい。」

古川「たとえば、僕には今×××の飛行機が乗っ取られることがわかったわけですが、それを×××に話して警戒を厳重にしたら、それは防げないんでしょうか?」

ゲリー「それを避けられるか避けられないかという視点から見てみます。‥‥‥これは変えられます。これは、必ずしも起きることではありません。」

古川「ほかにはなにかありますか?」

ゲリー「東京タワーに狙いを定めているようです。きっと東京タワーというのは、あまり厳重に警備がされていない、アクセスが容易なのではないでしょうか。ビンラディンには、いわゆる西側諸国をサポートしている国の、それぞれシンボルになるようなものを狙っているのです。」

古川「なるほど。では東京タワーは、実際に爆破されるのでしょうか?」

ゲリー「攻撃はされます。」

古川「どういうかたちで?」

ゲリー「おそらくダメージを受けて、東京タワーは閉鎖されることになると思います。」

古川「それはトラックで飛び込むというような?」

ゲリー「それはわかりません。ただ、見えたのは爆発する景色が見えました。」

古川「何人ぐらいの人が死ぬのでしょうか?」

ゲリー「ニューヨーク•シティのようなことはありませんが、でも結構な数の人々が犠牲になるでしょう。今回の戦争ではいくつかの変えることのできないことがあります。しかし、東京でのテロに関する出来事、つまり皇居と東京タワーですが、これは多くの人がほんとうに心を合わせて祈れば避けることができます。でも問題は、物事が起きたときの最初の反応である「怖れ」なのです。その「怖れ」が、ポジティブなものの考え方を崩していってしまうのです。ですから、その人がいくらポジティブに考えていても、その人の中に「怖れ」があれば、その「怖れ」がポジティブなイメージを減らしてしまうのです。ほんとうに大切なことは、これは、今アメリカの国民が学んでいるところだと思うのですが、「怖れ」を手放して、自分の中のパワフルな意思や意図をしっかりと所存することだと思います。

古川「なるほど、よくわかりました。で、これはいつ起こるんですか?」

ゲリー「東京タワーですか。タイミングを特定するのは大変むずかしいんですよ。二〇〇二年でしょうか。日本の政府がほんとうに集中して注意しなければいけないのは、外国から来ていて日本の国内で活動しているグループです。そういうグループをしっかり監視することだと思います。」


‥‥


古川「今回の事件、というかこの戦争が終わった後、ここから学ぶものというのはあるんでしょうか?」

ゲリー「この戦争は何かを学ぶための戦争ではなく、テロリズムを完全になくすための戦争なんです。テロリズムというのはいろいろなかたちで、常に今まで存在していました。たとえば大きな会社が、ある意味で人々をテロで脅かす、みたいなこともしてきたわけです。たとえばたばこです。私の視点から言えば、たばこの会社というのはテロだと思います。」


古川「世界大戦になるというお話ですが、この戦争に参加する国をすべて挙げていただけますか?」

ゲリー「まったく参加しないという国はほとんどないというくらい、多くの国がかかわってきます。なぜなら、テロリストはどこの国にも存在しているのですから。しかし、日本は中立をずっと保つでしょう。そして、中国もまた中立です。

古川「ロシアは?」

ゲリー「ロシアは完全に参戦します。先ほども申し上げたように、預言には二種類あって、一つは避けられない、つまり変えることのできない預言です。そして、もう一つ、変えられる出来事というのもあります。これからお話することの中には、変えられない出来事もあります。起きることはたしかですが、これもはじめに申し上げたとおり、いつ起きるかということは特定できません。それでは、起きることをお話します。」

古川「避けられない出来事ですね。」

ゲリー「そうです。 この戦争に誰が参加するとか、どうなるかということはお話しますが、いつ起きるかというタイミングについては非常に一般的なことしか申し上げられません。そこで、ロシアがどのように参戦していくかということですが、ロシアはずっと前からすでに参戦していると考えています。サリンという毒ガスを作ったときからです。ロシアが作ったサリンや小さな武器ー核弾頭などをつけたようなものも含むーは中東の人々に売られています。」

古川「サリンは実際に使われたことがあるのですか。オウムが使ったのはロシアのだったのでしょうか?」

ゲリー「違います。日本の地下鉄で使われたサリンは、日本で作られたものです。日本でサリンガスを作った人々、そしてそれを使用した人々は、同時に天然痘と炭疽菌も実験しています。こういうものは容易に作れるものなのです。日本の地下鉄でサリンを作った人々は、サリンで何百人もの人を殺すつもりでいました。でも、たしか亡くなった人は十二人ですね。彼らは七〇〇人から八〇〇人の人の命を奪うことができるだろうと思っていたわけです。これは生物•化学兵器というものは取扱いがむずかしいから使われないだろう、危険はないだろうと言っているのではなく、生物•化学兵器を効果的に使うというのが、非常にむずかしいということを申し上げているのです。そこで、ロシアが中東に売っていた武器というのは、生物•化学兵器ではなく、直接人を殺せる武器です。」

古川「核兵器ということですか?」

ゲリー「そうです。ただ、非常に小さなものですが。」

古川「小さなものでも核兵器はすごい破壊力がありますよね。」

ゲリー「はい。」

古川「それを中東の国々が全部持っているのですか?」

ゲリー「中東の国すべてが買ったわけではありませんが、戦争しようと準備している国は全部持っています。」

古川「フセインも持っているのですか?」

ゲリー「はい。」

古川「それは、ミサイル状のものですか?」

ゲリー「サダム•フセインのところには核弾頭はあるのですが、ミサイルのような発射するシステムを持っていません。ですから、ミサイルの代わりにトラックなどを使おうとしています。」

古川「こんな国が核を持っているんだとびっくりするような国はありますか。」

ゲリー「パキスタンが持っていたのを見たときにはびっくりしました。」

古川「僕らはすでにそれを知っていますけど。」

ゲリー「五年前のことですからびっくりしました。」

古川「今、僕らがびっくりするようなところはありますか?」

ゲリー「核を持っていて、あまり知られていないところはリビアでしょう。」

古川「リビアが持っているんですか。」

ゲリー「でも、核はあるけれども、運送手段やミサイルなどの発射システムがない。」

古川「今度の戦争、つまり第三次世界大戦で、核兵器が使われることがあるのでしょうか?」

ゲリー「はい。」

古川「それは最初はどこで、いつ?」

ゲリー「中東です。」

古川「中東のどこですか。」

ゲリー「使おうとしている時、暴発してしまうという事故が起きます。」

古川「それはどこですか。」

ゲリー「たぶん、シリアか、あるいはイランのあたりでしょう。」

古川「核爆発は、その一回で終わりなのですか?」

ゲリー「三回起きます。」

古川「その三回はすべて中東あるいは中央アジアで?」

ゲリー「はい。」

古川「その爆発はかなり大きな規模ですか。それとも小さな規模ですか?」

ゲリー「かなり大きいといえるでしょう。どんな爆弾であれ、核ですから。カブールやバグダッドがすべてなくなるくらいの規模でしょう。」

古川「バグダッド、カブールという地名が特定されましたが、そこで起きるのですか?」

ゲリー「そうです。あと、イスラエルで一つ、小さなものが爆発します。」

古川「特定できるのですね?」

ゲリー「ただ、イスラエルのどこかということはわかりません。」

古川「でも、イスラエルという国は小さいですよね。」

ゲリー「はい、大きくはありませんね。」

古川「三回の核爆発というのは、運ぶ途中に爆発するのも含まれているんですね?」

ゲリー「いいえ。誤爆は、シリアとかサウジアラビアとかレバノンとか、そっちのほうだと思います。バグダッドは完全に核で破壊されますが、そのバグダッドを破壊するのは事故ではありません。攻撃です。イスラエルではテルアビブあるいはテルアビブの郊外で核爆発が起こります。アメリカ国内で生物•核兵器が使われることがあると、アメリカ軍がカブールにそれの報復措置として核を落とすかもしれません。」

古川「それは大変なことだ。じゃあ、アメリカ軍が核を使うんですね。」

ゲリー「でもそれはタリバン次第ということです。カブールに落ちるかどうかというのはまだ、決断が下されていません。炭疽菌などの生物兵器がアメリカに対して使われた場合、カブールに住んでいる人々、つまりそういうことをコントロールしている人々は人間の尊厳というものをまったく無視していると判断して、アメリカ軍はカブールに核を落とすでしょう。」

古川「できればそんなことは起きてほしくありませんが。」

ゲリー「バグダッドについては、いくつかの過去からの預言があります。その一つに、旧約聖書で「バグダッドが再びつくられるだろう」というのがあります。それが成就するでしょう。」

古川「どういうことですか?」

ゲリー「時というものが人間を縛らなくなる。境界線として時間というものがなくなる。つまり、人間の顕在意識、そして潜在意識がすべて一つになったときには、時というものが境界線としての機能を果たさなくなります。そうなったときに、いくつかの街が再建されるだろうということが預言されています。そのうちの一つがバグダッドだということです。」

古川「それは、この世界大戦の中で起きるのですか?」

ゲリー「はい。」











報道規制

昨日、フランスで大規模なテロがあったようです。

うちにはテレビが無いのですがこんな大事件にも関わらずニュースでは殆ど報道されていないようです。


なぜか?

そりゃあ、これから日本がやろうとしていることが同じ結果を招くことが明らかであり、そのことをあまり皆に悟られたくないからでしょう。

ピラミッドで透視調査 熱分布に「異変」、未知の空洞か

ピラミッドで透視調査 熱分布に「異変」、未知の空洞か

(CNN) エジプトのピラミッドの内部構造を3Dスキャンなどの最新技術で調べるプロジェクトが先月から始まった。これまでに得られたデータから、世界最大のクフ王のピラミッドなどに未知の空洞が存在する可能性が浮上している。
ピラミッドの「透視」に挑戦するこのプロジェクトはカイロ大学工学部と、先端技術を活用した文化遺産保存に取り組む非営利組織(NPO)、HIP研究所が主導。「4500年前の謎だからといって解けないはずはない」をモットーに、2016年末までの予定で研究を進めている。
プロジェクト始動から2週間後にエジプト考古省が発表したところによると、赤外線サーモグラフィーで調べたピラミッドの熱分布に変則的な部分があることが分かった。
特に首都カイロ郊外のギザにあるクフ王のピラミッドでは、東側の側面に周囲と温度が大きく異なる一画が見つかった。これよりひと回り小さいカフラー王のピラミッドや、さらに約20キロ南方のダハシュールにある2つのピラミッドにも、温度の異なる部分があった。
これは内部に空洞があることを意味している可能性があり、研究チームはさらにデータ分析などを進める構えだという。






見つかっちゃいましたね。運命の発見の時が近づいているのでしょう。

惑星ケレスのクレーターが月に見える件

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6180734

ケレス


クレーターに関するニュースは、タイミング的にも冥王星のニュースだと思っていましたが。
どうもこっちっぽい感じがします。


「宇宙で何か発見か解明かされてニュースになる。沢山のクレーターが見えたから月かもしれないとのことです。」


と、予言にはクレーターがたくさん見えると書いてありましたが、
冥王星の写真にはクレーターはたくさんありませんでした。


期間が空きすぎな気もしますが
いつも三ヶ月程度で実現するとのことで、、もうすぐ地震が来るのかもしれません。


月とケレスってそっくりでびっくりです。




オーラを見る方法

誰でも簡単にオーラが見える方法でやってみたら、
色はわからなかったけれどたしかに薄い膜が見えました。

直視すると消えてしまうなんて、目の残像じゃないの?とも思うけど

これでだんだん色も見えるようになるのだろうか

人の頭が一番みやすいと思った
直径2.3センチの白い膜のようなものが見えました

そういえば、過去に出会ったオーラが見える人たちも頭上を見ていました。
私の頭上を見ながら爆笑するので、いったい何が見えているのだろうと興味津々だったのです。






宇宙の真実を垣間みた者が統合失調症患者にされ薬によって本物の病人にされるまで


俺が統合失調症を発症した時の話をする

14 :名無しさん :2014/04/18(金)22:21:18 ID:nOrYKPrgj(主) ×
いや、本題はここから。
ちなみに、この「監視されている!」とか「命を狙われている!」という妄想、
これらを「陽性症状」と言うんだけど。
これに至る前に、俺は変な体験をした。

って言うか、おまえら厳しすぎだろ俺にw


27 :名無しさん :2014/04/18(金)22:30:04 ID:nOrYKPrgj(主) ×
宇宙の秘密の前に、俺が発症した時の話しをしないといけない。
2012年2月14日、職場で昼寝をしていた時のことだった。
目を閉じて、じっとしていると、自分と周囲の空間が同化したような。
もっと適切な言い方をすれば、自分が周囲の空間に広がって行くような、
不思議な感覚を覚えたのが、ことの発端だった。



31 :名無しさん :2014/04/18(金)22:35:21 ID:nOrYKPrgj(主) ×
話しの続きね。
俺はその時の感覚が忘れられず、再び体験したいと思った。
かと言って、それが必ずいつも体験できるわけではない。
それには条件があって、

1.空腹であること
2.ひどく疲労していること
3.寝るわけじゃないけど、ちょっと休みたいという微妙な状態

が揃っていないとダメだと言うことが、少しずつ分かってきた。
あのまま、自分が広がり続ければ、一体どうなってしまうのだろう。
それは怖くもあったけど、とても興味があった。
人間、恐怖よりも好奇心が勝った時ってのは、本当に危ないんだなって今は思う。



38 :名無しさん :2014/04/18(金)22:39:01 ID:nOrYKPrgj(主) ×
試行錯誤を繰り返しながら、俺は「自分が広がって行く」という感覚のコツを掴んで行った。
目をつぶり、何も考えず、ただ心の奥から沸き上がる
「どこまでも広がり続けたい」
という気持ちに身を委ねる。
それは、恐ろしいほどに心地よく、陶酔するほどの幸福感に満たされていた。

このまま、自分は消えてしまっても構わない。
ただ、どこまでも広がり続けたい・・・そんな風にすら思ったよ。



48 :名無しさん :2014/04/18(金)22:45:27 ID:nOrYKPrgj(主) ×
そして、ある日、俺は目を閉じ、あぐらをかいて、
自分の中から沸き上がる「広がりたい」という思いに身を委ねていた。
その頃には、俺は自分の周囲、半径数メートルぐらいまでには広がることが出来るようになっていた。
自分の思いに忠実に、それはまるで「自分の内なる声に身を委ねる」ような感覚だ。
少しずつ、少しずつ、自分が周囲の空間へと溶け込んでいく。
溶け込んでいくけれど、決して薄まることはない。

「ここまでしか広がれないのか・・・」
そんなことを思った時、目を開けた俺は不思議な光景を目にした。



50 :名無しさん :2014/04/18(金)22:49:05 ID:nOrYKPrgj(主) ×
目を開いた時、俺は自分ではなくなっていた。
目を開いたはずなのに、俺は目でものを見ていない。

これは例え方が見つからないので、少し冗長な言い方になってしまうけど、
目でも肉体でもなく、広がった自分そのものが、周囲のすべてを見ていた。
その時に、俺は気づいた。
俺は広がっていたのではない。
周囲の空間に、俺はなっていたんだってね。



55 :名無しさん :2014/04/18(金)22:54:20 ID:nOrYKPrgj(主) ×
それを、まるで起爆剤とするかのように、
俺は突然に、周囲の様々なものと同化するような感覚を体験した。
草や木や、草やベンチ、腰を下ろしている土すらも自分になり、
それが連鎖的に、どんどん結びついていく。

「もっと、もっと、広がりたい」

そう思った瞬間、俺は周囲の空間を一気に満たす、
まるでエネルギーのようなものになっていた。

すべての物が、自分でありながら自分ではない。
しかし、それらも実はすべてが同じであり、同じではない。
とても理解しがたいかも知れないけれど、その感覚を感じた時、
エネルギーとなった俺は、さらに上空へ、空へと広がって行った。



57 :名無しさん :2014/04/18(金)22:56:22 ID:nOrYKPrgj(主) ×
>>54
残念ながら、俺は無宗教。
無神論者じゃないけど、神様はほどほどに信じてるって感じかな。



58 :名無しさん :2014/04/18(金)23:01:12 ID:nOrYKPrgj(主) ×
空に広がった俺は、既に「個」としての自分を忘れていた。
エネルギーとなった自分は、既に自分では制御できない速度で、どんどんと広がって行く。
地球を満たし、太陽系を満たし、さらに遠縁の宇宙空間をも満たした俺は、
すべての物質、あるゆる力が、物理法則だけでなく、
「抽象的な概念」とでも言えば良いのか、事象を構成している「理由」とも結びついていることを感じた。

恐ろしいほどの幸福感、このまま広がり続ければ、一体どこへ行くのだろう?
このまま戻ることは出来ないかも知れないけれど、それでも構わない。

「もっと広がりたい」

そう思った瞬間、俺の存在は宇宙全体へと広がり、そこを満たして行った。
宇宙を満たし、すべてと同一になった俺は、その先へと向かう。
そこは、宇宙の外側だった。



61 :名無しさん :2014/04/18(金)23:06:35 ID:nOrYKPrgj(主) ×
俺はそこで、信じられないものを目撃した。
宇宙の外側には何かがあった。
それは言葉では到底表現できるものではなく、
その一部を例えるとしたら、無数の「12の構造」に満たされていた。

12の構造が無限に続く世界、その1つ1つの構成要素に何かの意味があるように思った。
それを知りたい、そこまでたどり着きたい。

「もっと、もっと広がりたい」

そう思った時、俺は声でもなく、思考でもない、
音としか表現できない言葉のようなものを聞いた。

「帰りなさい」

その途端、突如として大変な恐怖に襲われた。
俺は、自分が「個」である存在であることを思い出し、
エネルギーとしてすべてを満たしている状態から、たちまち自分へと戻って来た。



64 :名無しさん :2014/04/18(金)23:12:26 ID:nOrYKPrgj(主) ×
「個」としての自分に戻って来た俺は、その時に聞いた「音のような言葉」に怯えていた。
一体、自分は何を見たと言うのだろう。
この時に自分の中で分かっていたことは、

1.すべての存在の「始点」は1つである
2.無数の物体がある宇宙は、実体のあるホログラムのようなもの
3.この世界は複数の世界が重なり合っている非常に曖昧なもの
4.「曖昧」という状態は、複雑化された現象によって「そう見えているだけ」


ということだった。
すべては同一であり、しかしすべては同一ではない。
この「2つの矛盾する事象」が重なり合っている状態が、
この宇宙には隠されている、あるいは宇宙が隠したかった事実
なのだと、
その時、俺は信じて疑わなかった。




美鈴手帳

来年の美鈴先生の手帳が届きました!

美鈴手帳


ドリーン博士のエンジェルダイアリーと迷ったけどやっぱ美鈴先生。

ページが開きやすく手帳としても使いやすいので満足です!


ゲリーボーネル「第三次世界大戦、始まる!」

ゲリーボーネルと古川氏の対談「第三次世界大戦、始まる!」を読んだ。


興味深い部分を抜粋する。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゲリー「世界大戦後の二十五年について申し上げますと、キリスト教は崩壊するというか失敗します。
キリスト教は比較的短いあいだにだめになっていくでしょう。」

古川「その理由は?」

ゲリー「地球が六日間で神様によって創られたものではないということが科学的に証明されるからです。

古川「でもこれは別にキリストが言ったことじゃありませんけど。」

ゲリー「でもユダヤ人だちは「創世記」のその記述を信じています。それとエイリアンが地球上にしっかりと姿を現してくるということもあります。そしてそのエイリアンたちは、地球上の人類の起源などを明らかにし初めて、そして私たちが持っている神の概念というのが、実は神ではなかったのだということを明らかにしていきます。」

古川「エイリアンはいつ、どこに現れるんですか?」

ゲリー「もう、すでに来ているはずなんですけどね。」

古川「でも僕は知らない。」

ゲリー「ほんとうは今年二〇〇一年一月に、はっきりと姿を現す予定ではあったのです。ここ七年ぐらい、来るぞ来るぞと言っていますが、それはミステリーサークルを通じて伝えては来ています。エイリアンたちは人類が、このミステリーサークルの意味を理解するのを待っているという感じです。_

古川「それは英語や日本語では教えてくれないんでしょうか?」

ゲリー「それは非常に難しいですね。‥(長いので省略)」

古川「じゃあ、宇宙人が僕らの存在をコントロールしているんですか?」

ゲリー「コントロールというより、目覚めさせようとしていると言ったほうがいいかもしれません。」



古川「そうそう、第三次世界大戦で、エジプトのギザのピラミッドのてっぺんが吹っ飛ぶという話を聞いたことがありますが。」

ゲリー「そのとおりです。そしてそれによって、ディスクに残されたある記録が発見されるんです。非常に大昔の記録です。」

古川「いつごろのですか?」

ゲリー「レムリアとアトランティスの時代です。」

古川「レムリアとアトランティス。レムリアってムーですよね、太平洋の。」

ゲリー「ピラミッドの文化はレムリアの文化とアトランティスの文化のあいだに、すでに存在していました。そして水面が上がってきて、多くのピラミッドは海の底に沈んでしまいましたが、アトランティスの人たちは、この水面が上がることを事前に察知していたので、自分たちのピラミッドが常に乾いたところにあるようにということで、エジプトを選んだわけです。ギザのピラミッドを、世界の大陸の中心に建てたわけです。洪水などに見舞われないように、大陸のど真ん中に建てたのです。」

古川「なるほど。じゃあ建てたのはアトランティスの人なんですか?」

ゲリー「はい。ギザのピラミッドはアトランティスの人で、一万五千年前です。

古川「そうですか。ではエジプトは、ムーの文化の影響もアトランティスの文化の影響も受けたわけですね。それでディスクが発見されて、そのディスクから何が?」

ゲリー「ディスクを読む技術は今ではとても発達していますが、ただ、発見されるディスクというのは一センチぐらいの厚さのものです。ですからディスク•ドライブを分厚いディスクが読めるように改良すれば解読できるわけですが。」

古川「それにはどんな内容が入っているんですか。」

ゲリー「彼らが使っていたエネルギーに関するインフォメーションです。それから彼らの政治システム。あとはテレパシーのコミュニケーションについて、テレポーテーション。そして、先ほどちょっとお話しましたが、幾層にも重なり合った時間地図。」

古川「すごいな、パラレルワールド。」

ゲリー「平行宇宙ではなくて時間の層。「時が幾層にも重なっている地図」です。

古川「それもすごい興味があるんですが、その情報はだれがどうやって伝えるんですか?」

ゲリー「まずギザのピラミッドのそばにいる人が、その情報を得ます。つまり、エジプト人が最初にゲットするわけです。そして自由諸国といわれている国々が、その情報からいち早く恩恵を受けるでしょう。しかし中国は、最も恩恵を受けられない国になるでしょう。中国は古いエネルギーのシステムがずっと続くのです。日本は早々と、その技術でかなりしっかりとスタートしています。それは水素を使った発電なんです。」

古川「ああ、エネルギーのことですね。水素発電機というやつですか?」

ゲリー「水素を使ったクリーン•エネルギーです。」

古川「水素と酸素を合わせて水にするというやつですか?」

ゲリー「そうです。」

古川「たとえば、これを解読すると、テレパシーとかテレポーテーションができるんでしょうか?」

ゲリー「最終的にはできるようになります。でも最初に非常にクリーンで、しかも一定したエネルギー源を作ることが先決です。でもそのエネルギー源はほんとうに一定でなければいけない。我々が今使っているエネルギー源というのは波があります。ですからテレポーテーションを行うためにはほんとうに、常に一定した安定したエネルギー源でなければいけないんです。


琵琶湖の底の遺跡

琵琶湖の底に遺跡が発見されたそうです。

国内初の水中建物遺跡発見 長浜の琵琶湖底に祠の柱や小規模石積み 文政近江地震の地盤沈下で水没

滋賀県長浜市の長浜城近くの琵琶湖湖底で江戸時代の祠(ほこら)の建物跡とみられる遺構がみつかり、同県立大琵琶湖水中考古学研究会が4日発表した。日本の水中遺跡から建物跡が見つかるのは初めて。19世紀初頭に建てられ、文政2(1819)年の文政近江地震で沈んだと推定されるという。

 付近一帯は長浜城遺跡と呼ばれ、昨年夏から同大学大学院生の中川永・研究会代表(27)らが潜水調査を実施していた。

 沖合100メートル、水深1・8メートルの湖底で発見。小石を敷いて築いた円形の土盛り(直径8メートル、高さ30センチ)があり、ここに建物用とみられる木製の柱8本(最大直径19・5センチ、最長65・7センチ)が垂直に立っていた。

 建物は東西2・1メートル、南北1・8メートルと小さく、鎮守社や祠とみられる。柱の放射性炭素の年代測定は江戸時代後期の1801年~1818年。

 長浜城は1615年に廃城となり、跡地一帯は田畑として利用されていた。当時の記録から、水位が上昇して城の跡地一帯が水没したとは考えにくく、研究会は1819年に湖東地域を震源に起きたマグニチュード7・2前後の文政近江地震で水没したと判断した。

 今回の調査の水中映像や実測図は、14、15日に開かれる県立大の学園祭で展示、報告される。








そういえば松原氏がこんなことを言っていました。



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琵琶湖に行かれたことはありますか?

私は娘時代に会社の人達と琵琶湖に泳ぎに行ったことがあります。

と言っても、私は泳げないので琵琶湖に浸かりに行ったというのが正しいのですが。

琵琶湖って世界で2番目にできた湖なのですってネ。

今書いたことが本当かどうかはわかりませんが、聞こえたり感じたことは真実だと思っているので気にせずに書いちゃいました。

この琵琶湖は大昔大災害があったことを示していると不思議な世界の方は話されておられます。

湖底遺跡というのがこの琵琶湖にあるとしたら、これから先にも琵琶湖には何かが起きるかもしれません。

人間って自然界のことをどのように思っているのでしょうネ。

伏見にあった巨椋池、干拓工事で消えちゃったのでしょう。

今ではお馬ちゃん達が人々の娯楽の為にスピードを競う競馬場になっているとか。

人間は自然界を馬鹿にすると今度大地震でも起きた際、必ずやしっぺ返しをもらいます。

琵琶湖は今年も北にほんの少し移動しているとも不思議な世界の方が教えてくれました。

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琵琶湖に、地震?

そういえば、えむびーまん氏も琵琶湖の地震について書いていました

http://blog.goo.ne.jp/nichikon1/c/677e5914e5ebf50fffbd0f963732410b/1
地震は、大規模なものが起こり、日本列島が真っ二つに割れる可能性があると言います。
私は、その話は、10年前、光龍先生から聞いたことがあります。熊野大社にお参りに行ったら、神様が、日本列島がまっぷたつに割れると教えてくれたって。

静香先生の見立てでは、糸魚川静岡線ではなく、琵琶湖にマグマが噴出し、琵琶湖を中心に日本列島が二つに割れるということでした。



それから、琵琶湖周辺の地震については串田氏がずっと前に何か言ってましたね。
2012年から言い続けているようですが起きるのでしょうか。

来るか来ないかはあなた次第?

静香先生からの緊急警報・まもなく福島県に巨大地震が来ます。放射能で福島県民全員死亡の可能性。

先ほど、静香先生から電話が、、。
まもなく、巨大地震が来ます。と。日本国内で発生しないように案じていますが、日本国内での発生の可能性の方が高くなっています。
福島県で発生する見込みということです。規模は、東日本大震災と同規模かそれを上回る規模になるかもしれないということです。
神奈川県もいつも、巨大地震発生で名前がよぎりますが、よそに逃げる傾向があります。
逃げた先が、九州か北海道になります。とのことです。
今回の巨大地震。神奈川県で発生する予定のものでしたら、九州か北海道で大地震か噴火となるということです。



11月に突入したので、奇数月なので大地震が起きる可能性は少し高くなると思います。
ちなみに明日は奇数日なので要注意。

美鈴先生が前に言っていた、9月の末の地震はまだ小難になることなく視えているようです。

知恵袋の予言も、、。

ゲリーボーネル「人類アカシャ全史」

人類アカシャ全史を読んだ。まんだらけ社長の古川氏との対談形式である。

なかなかぶっとんでる内容だが興味深い部分を抜粋する。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゲリー「エジプトに文明が起こったのは、一万三〇〇〇年前です。しかしピラミッドはもっと前に出来ていて、それはエジプト人というよりは、アトランティス人が作ったものなのです。アトランティス人がエジプトにピラミッドを作ったのは、そこが水の底に沈まない場所であることがわかったからです。自分たちの文明が、いずれ水底に沈むだろうということをアトランティス人はわかっていたのです。ですから、水底に沈まないエジプトに、新たな文明を作ったわけです。」

(ー省略)

古川「ピラミッドはどうやって作ったんですか?」

ゲリー「石を積み上げる方法です。石の分子構造を一時的に変えて、空中に浮かせる技術をアトランティス人は知っていたんです。そうやって移動させたあと、また元の分子構造に戻したわけです」

(ー省略)

古川「そういう技術を使ってピラミッドは作られたわけですね。以前、ピラミッドの中にディスクが隠されているとか、スフィンクスの下に秘密の部屋があって杖があるというようなお話をうかがいましたが、それはどんな目的があってのことなのでしょう?」

ゲリー「それはのちに、人間の意識がそれらのテクノロジーを使う準備ができたときに発見できるようになっています。たぶん二〇〇年前にそれらが見つかっても、きっとだれもどうすることもできなかったでしょうから。

古川「彼らは人間が発見できるタイミングを知っていたわけですね。近々ディスクが発見されるとして、杖が発見されるのはいつでしょう。」

ゲリー「たぶん数年間は見つからないでしょうね。実は、杖は二本あるのです。一本はエジプトのファラオが使っていたもので、もう一本はモーゼが使っていた杖です。」

古川「その杖というのは、モーゼ自身が作ったのでしょうか、それともどこかから手に入れたものなのですか?」

ゲリー「その杖は、ファラオやモーゼがあらゆる魔法や神秘現象を顕実させるために使っていたものです。彼はこのテクノロジーを、地球以外のシステムから手に入れました。

古川「その杖が持っているテクノロジーとはどのようなものなのですか?」

ゲリー「想念のパワーを増幅します。わかりやすく言えば、想像したことを実現させるのです。」

古川「その杖は何でできてるんですか、木ですか?」

ゲリー「それはたぶん、だれも知らない未知の材料でしょう。何かの合金かもしれませんが、原材料が何であるかはわかりません。」


(ー省略)

ゲリー「アトランティス人は、想念のエネルギーをすべてのエネルギーの元と考え、それを増幅して使っていました。エジプトのあるお墓に描かれた絵に、人が座っている絵があるんです。その丸い頭らしいところに、何か装置のようなものが描いてあります。変なかたちをした電球みたいなものですが、この人がいったい何をしているかというと、自分のエネルギーを電球のようなものの中に入れて増幅し、それによって神殿全体を明るくしていたらしいのです。まるで電球のようなかたちをしていますが、この装置自体が光っているわけではありません。この人が選ばれたのは、彼の意識がとても純粋だからです。」

電球


古代エジプト・ハトホル遺跡に電球の壁画発見!?


古川「彼らは発電機としての役目をはたしていたわけですね。しかし、彼のやっていることは単なる電球ではありませんか。」

ゲリー「結果的にはそうです。しかし彼がやっていたことは、その想念エネルギーで神殿を明るくしていただけではなく、ほかのすべての装置のエネルギー源になっていたのです。ディスクを作るとか、ある種の手術を行うとか、あるいはトランスポーテーションやテレポーテーションとか、それらのエネルギー源になっていたわけです。そういう人たちは、まったく葛藤がないようにトレーニングを受けた人たちです。彼らは自らのエネルギーを増幅させて社会に貢献しているのです。」

古川「この杖と装置の関係はどういうものだったのでしょうか。自分の想念を増幅するということでは同じようなのですが、両方は別のものだったんでしょうか?」

ゲリー「同じ目的で作られたものですが、大きな装置のポータブルタイプが杖だったわけです。」

古川「でもこれは地球上で作られたものではないわけですね。」

ゲリー「ほかの星から来た存在たちが残していったものですが、どこの星から来たものかはわかりません。アトランティス人は、このエネルギー源であらゆることをやっていました。テレポーテーションもやっていたのですよ。この杖は何人もの手を経て、最後にモーゼとファラオの手に渡ったということです。」

古川「ファラオとはどのファラオなんですか?」

ゲリー「ラムセス二世です。」

古川「四、五年後にこの杖を発見する人は、これをどう使うのでしょうね? しかし、この杖を見つけた人は大変なことになりますよ。」

ゲリー「たぶん、まずショックを受けるでしょうね。この杖は人間の磁場に反応するように作られたものなのです。杖を持った人のコアから出されるエネルギーを杖が感知すると、そのエネルギーが実現するのです。ですから、自分の考えたことが次々に実現するのは、とてもショッキングだと思います。」

古川「まるで、ドラえもんのポケットですね。この杖は、私たちの世界にどういう影響を与えるのでしょう。」

ゲリー「それはいまのところ、はっきりしていませんが、それ以前にピラミッドから見つかるディスクの中に、想念エネルギーを増幅することについても記録されていますから、杖が発見される前に新しい人類は理解を深めていくことになるでしょう。」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは知恵袋の予言の少年達の出てくる話に通じるところがあると思う。







プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

備えあれば憂い半減。

このパクチーヌードルすんげーうまいの。同シリーズのトムヤム君はもっとうまいけど品切れ中⇩⇩⇩ 気軽に飲めるパクチースープ。粉末状で料理にも⇩⇩⇩

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