FC2ブログ

伊豆の群発地震と地震雲

昨日からの伊豆の群発地震が気になりますが、一昨日くらいから地震雲が目撃されてるもよう。

関東各地で地震雲

写真見たけれど、かなりやばそう。いままでのなんちゃって地震雲とはスケールが違います。

要注意です。

地震伊豆
スポンサーサイト



二つの予言の比較

松原氏とゲリーさんの予言を比較してみます。


このふたつの予言、似ています。同じ地震について言っているとさえ思えます。


松原さん

3本の矢の例え

◎伊豆周辺のマグマが動き始める。

相模湾から東京へ抜ける場所でM6.8以上の地震が起きる。(第一の矢)

◎第二の矢は揺り戻し程度で緩い地震が伊豆半島付近で起きる。(第3の矢まで1週間以内

◎第三の矢、大地震の発生場所、伊豆半島石廊崎の西の沖2~3キロ地点でM8.7の東海大地震の発生。

◎糸魚川~静岡線の大断層が切れる(伊豆半島の西の沖の海底断層~駿河湾~富士川断層~山梨甲府~八ヶ岳~白馬~糸魚川~富山湾へのフォッサマグナ大断層が切れる)

◎発生時間、午後2時~5時頃で温泉街の山々は緑が濃い時期。(魔の水曜日と言っている)

◎この大地震の大津波は高さ80m~120m以内、海岸沿いに1万人~2万人以上の死体が打ち上げられている光景が見える。





ゲリーさん

地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。震源地は本州沖の、伊豆半島の南方のトラフ(海溝)付近です。もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたりで感じられます。
この地震は、本州の内部に向かうように見えるマグニチュード7程度の、一連の4つの群発地震を引き起こします。

   伊東市の地震の1週間後、東京に直下型のマグニチュード8の余震が起きるでしょう。
   古いビルや老朽化したインフラ(設備)は崩壊します。東京での余震の1週間後には、東京沖の海底を震源地とする一連の地震が、太平洋方向へ向かう直線上に起きるでしょう。これは異なる断層の影響を受けたものです。最大の脅威は、南方の海岸沿いに起きる何回かの津波ですが、和歌山県の新宮市と宮崎県が大きな被害を受けるでしょう。太平洋上にある低い島々も、津波がハワイ方向へ向かって押し寄せる時に甚大な被害を受けます。

   マグニチュード8~10は非常に大きな地震です。
   東海エリアの地震は8と10のちょうど真ん中あたりの規模で、恐らく9・2ぐらいだと思われます。これは東日本大震災のM 9・0、関東大震災のM 7・9 よりも大きいですが、いいニュースは揺れる時間が非常に短いことです。




■まとめ

①地震は東京の大地震を発端として、

②関東連動大地震が起こる

③津波が来る

ゲリーさんが松原氏の予言をパクったのでしょうか? それとも、二人とも同じ未来が視えたのでしょうか。



■魔の水曜日について

私が以前から気にしている、魔の水曜日についてです。

松原氏は、この大災害を、魔の水曜日といい、祝日の水曜日と関連づけています。

ゲリー氏は、はっきりと地震の起こる日時を、2015年4月12日と言っています。

でも、2015年4月12日は日曜日です。




でも。




同月の29日が、昭和の日で、水曜日で祝日なのです。

ゲリー氏は、日にちまで当てるのは難しく、前後する可能性もあると言っています。



もしかしたら‥。



来年は留学します〜

個人的な話ですが、来年の初めから留学することにしました。

地震から逃げるというより、自分の人生設計の一部として留学したかったからなのですが。

そのために今、掛け持ちで仕事をしています。

ゲリーさん「2015年4月12日に東海大地震が起きます」

なんか、他の予言と言ってる事がかぶるのは、それが事実だからでしょうか?

地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。


地球は生きている存在です。
   そして私たちはその存在の表面に生きているものです。約1000年くらい前から地球は少しずつ身震いをするように動き始めており、目覚め始めています。これから世界中で大きな地震が続けざまに起きてくるでしょう。頻度もより多くなっていくはずです。この本では日本の、特に東京地域に関わる情報をお伝えしていきます。

   私が地震について話をしたのは、ロサンゼルスのノースリッジ地震と、阪神大震災が起きるそれぞれの前年でした。でも本当はあれほど被害が大きくならずに済んだはずなのです。(マグニチュード6・7 1994年1月17日) もしロサンゼルスの人々が全員とは言わなくても、その一部の人々でも本当に心を合わせて「恐れ」を手放せていたなら、あれほどのひどい被害にはならなかったでしょう。

   私は地震について話すのは好きではありません。
   それは地震の被害が惨憺(さんたん)たるものだからですが、今回地震についてお伝えしようと決めたのは、2015年、2016年は本当に地球が活動的な年になるからです。この時期の活動がどのくらい活発になり、また起きてくるかもしれない地震の規模を、人々がどうしたらもっと穏やかなものにしていけるのか、それに対する意識の持ち方についてお話します。このようなテーマは常に「恐れ」を引き出すものですが、私たちは魂の存在であり、意識である魂は地球に影響を与えることができます。「明晰(めいせき)に恐れなしに意図する」、それがとても大事なことです。

   人類の意識は、地球のエネルギーに対して指令を出すことが可能であることを覚えておいてください。それは大陸のエネルギーを、一連のより小さな地殻の変化に小分けして、被害を小さくすることができるということです。当然、私たちは、地球が大陸プレートのエネルギーを解放しようとするのを止めるべきではありません。私たちの惑星には、自身の形を完全に保とうとする自然な力が備わっています。この力に呼応して、地球は地殻のダイナミックな力を使い、拡大や収縮をしているのです。

   2014年から2018年にかけて、地球は突然活発になっていきます。
   毎日毎日、地球上のどこかで地震が起きているような状態になります。17ページの地図のラインの部分は断層の活発な活動を示しています。日本ではマグニチュード3・5から5くらいの小さな群発地震が、今までにないくらい多く起きてきます。しかし知っておいてほしいことは、小さな地震はとてもよいことであるということです。なぜなら定期的に小さな地震があるということは、非常に大きな地震を引き起こすおそれのある断層のエネルギーを放出してくれるからです。

   このマップは2015年から2017年までの自然災害についてのものです。

20140129_562928.jpg

   東海エリアの沖に震源があり、断層のラインに沿って大きな海溝がありますが、これを南海トラフといいます。海岸線において地震が起きると、たまっているメタンガスが放出され、地震のたびに海中に放出されたメタンガスのために、海中の酸素が減ってデッドゾーンができます。そして世界中にこうしたデッドゾーンができ始めています。海底が次第に暖められてくると地震が引き起こされてメタンガスが放出されます。そうするとメタンガスの放出により、地震とは関係のない津波が起きるのですが、カリフォルニアの海岸線に高波が来たのは、地震ではなくメタンガスの放出によって生まれたものだったのです。

   北極圏のあたりには非常に大量のメタンガスがあるので、これらがどんどん海中に放出されていくと、地球が動き始めます。地球上の海岸線のすべてでそういうタイプの活動が増えてきます。それは海底の温度が上がっていくことが原因であり、氷が解けてきて、その中に閉じ込められていたメタンが放出されてしまうのです。

少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください

   今後予想される東海大地震は2つの影響をもたらします。
   それはメタンガスが海底から放出されて二酸化炭素になると、水面のレベルでもCO₂が増加して呼吸がしにくくなります。そのことが理由で私はずっと以前から、「海抜900メートル、あるいは少なくとも海抜300メートル以上のところに住んでください」と言い続けてきました。アカシックレコードで見ると、最近そのプロセスがスピードアップしています。しかも残念なことに、世界の人口の80%の人が海抜の低い地域に住んでいます。

   しかし地球が変化し始め、水面の空気のレベルが益々悪くなっていくと、人々は次第により海抜の高いところに引っ越すようになります。もし低地の海岸線近くに住んでいる人で、「どうしてもここから引っ越したい」という直感があった人は、ぜひその心の声に従ってください。地震がもっとも活発なエリアは東海地方で、マグニチュード9の地震が2015年の初期に起きるでしょう。震源地は本州沖の、伊豆半島の南方のトラフ(海溝)付近です。もっとも激しい揺れは、静岡県伊東市の海岸線あたりで感じられます。この地震は、本州の内部に向かうように見えるマグニチュード7程度の、一連の4つの群発地震を引き起こします。

   伊東市の地震の1週間後、東京に直下型のマグニチュード8の余震が起きるでしょう。
   古いビルや老朽化したインフラ(設備)は崩壊します。東京での余震の1週間後には、東京沖の海底を震源地とする一連の地震が、太平洋方向へ向かう直線上に起きるでしょう。これは異なる断層の影響を受けたものです。最大の脅威は、南方の海岸沿いに起きる何回かの津波ですが、和歌山県の新宮市と宮崎県が大きな被害を受けるでしょう。太平洋上にある低い島々も、津波がハワイ方向へ向かって押し寄せる時に甚大な被害を受けます。

   マグニチュード8~10は非常に大きな地震です。
   東海エリアの地震は8と10のちょうど真ん中あたりの規模で、恐らく9・2ぐらいだと思われます。これは東日本大震災のM 9・0、関東大震災のM 7・9 よりも大きいですが、いいニュースは揺れる時間が非常に短いことです。もしその規模のものが長ければ、インフラは相当激しい損害を受けるでしょう。私は政府で働いている人で、原子炉を何とか止めようとしている人々がいるのを知っています。しかも科学者たちは、大地震が明日起きてもおかしくないと言っているのです。実際、今日も起きています。

   マグニチュード9・2~9・3規模の地震が東海沖で起きると、ドカンという大きな揺れが来て、それが東京周辺の断層全部に影響し、それによって東京のインフラが被害を受けます。一番大きな問題は古い建物で、東京には電車、古いビル、古い高架の高速道路があります。神戸の地震では、建物は激しく揺れても倒れなかったのですが古いものは倒壊しました。その教訓から古い建築物は強化されてはいますが、なにせ東京は大都会であり、東京でも同じことが起きます。

地震への備えを真剣に考えよう

   地震は2015年にやってきます。
   それは本当に近いのです。皆さんはその時自分はどうするのか、大きな地震が来た後の2~3ヶ月を、自分はどのように生活するかを考え始める必要があります。東京では地震が起きれば、売られているものはすべてが8時間で店頭からなくなります。ですから2ヶ月分くらいは乾燥した食料を用意しておく必要があります。中でも大きな問題は水です。(コンピュター制御されている水道や電気、ガスは停止する) 今では雨水や泥水であっても、それをろ過してきれいな真水にに変えるテクノロジーがあり、それほど高価ではないので準備するといいでしょう。

   2015年の地震によって関東、東京は1年くらい影響を受けることになります。
   大都会・東京の、毎日すべてのものがあり、それが当たり前というような今の生活は望めないということを、理解しておく必要があります。マップを見てもらうとわかりますが2016と書かれている線がありますが、その内側に東北沖の2つの点があります。この2つはすでに、計測仕切れないほどの多くの地震の震源になっています。2011年3月に被害を受けた福島は、この2つの地震で海岸線の部分に再び大きな被害を受けます。また福島です。

   しかし東日本の太平洋側が完全に浸水することはないでしょう。
   福島はすでに、東京電力と日本政府の不適切な対応により、将来の世代のための基盤を失ってしまいました。東海地震により、東日本の太平洋側の地形が変わることになりますが、それは現在埋め立てが行なわれている地域が影響を受けるためで、地震による被害がもっとも大きいのは埋立地なのです。

   2016年にも大きな地震が起きます。
   2016年の半ばには、本州北部沖から北海道にかけて一連の地震が起きるでしょう。
さらにその1ヵ月後、別の2つの地震がほとんど同時に本州の北方沖で起きます。この地震により海中のメタンガスが大気中に放出され、海岸沿いは居住できなくなるでしょう。札幌は非常に大きな被害を受けます

   その後の最新情報により、福島県沖に集中していた主要なエネルギーフィールドが変化し、そのエネルギーは分割して1部は北海道へ、1部は四国の方向へ向かって移動しています。今、地球はもの凄い早さと勢いで変化しています。この急激な変化をどのように解釈すればよいのかわかりませんが、あるいはこの2013年10月の時点で予測した東海地方の地震規模は、多少小さくなることが考えられます。

   地震学者たちは近いうちに、このエネルギーの動きを公けに発表するでしょう。 
   地殻プレートが他のプレートに潜り込むサブダクションの結果、内陸のほうにより強烈な地震の影響が及ぶでしょう。このような状況の中で唯一幸いなことは、2011年の東日本大震災の時のような規模の津波が発生しないことです。

2017年初めに大地震が朝鮮半島を襲う

   海外では、2017年の初めに大きな地震が朝鮮半島を襲い、南北ともに甚大な被害を受けます。中国もまた、一連の群発地震に襲われます。この地震により、三峡ダムに亀裂が生じます。中国の問題は、すごく巨大なダムである三峡ダムをつくってしまったことですが、川が普通に流れている分には問題なかったのに、ダムをつくることで水をせき止めてしまい、その水が地面に圧力を加えるようになったことからダムが決壊するのです。結局それは、北朝鮮にまで影響を与えることになります。24時間くらいの間に3億人という、日本の全人口の倍くらいの人々が亡くなるでしょう。

   中国では激しいものも含め、非常に多くの地震が起きるでしょう。
   地すべりに加えさらなる地殻変動により、中国は荒廃します。100万人単位の人々が亡くなり、上海は破壊され、中国は多大な問題を抱えることになります。アジアでそれほどひどくない地域は、東南アジアの半島の辺りです。

   私たちは今まさに、我々の美しい町が完璧に破壊されてしまうかもしれないという危機に直面しているのです。2050年までには、私たちが知っている今の世界中の海岸線は存在しなくなるでしょう。

私は科学的なデータではなく、アカシックレコードの視点からお伝えしていますが、それによると、これからの50年で人類の生活は非常に大きく変化するだろうと記されています。2018年には富士山の形が変わってしまいます。私は以前には東海大地震の影響で富士山の形が変わるだろうと思っていましたが、理由はわかりませんが、東海大地震は富士山には影響しないようです。米国ワシントン州のセント・ヘレンズ山が爆発した時と同じような感じで、2018年に起きる富士山の変化が起き、大気に悪影響を及ぼします。



   これからの4年間で、日本にはたくさんのことが起きてきます。
   でも日本人がしっかりとそうしたことを乗り越えて行くことを世界の人々は知っています。日本だけではなく、他の国々も日本同様に激しい悲劇的な出来事に見舞われるのですが、彼らは日本人ほどには上手く乗り切れないだろうと思います。





地震について話し、それの起きる時間まで特定して情報を出すのはなかなか難しいのです。阪神・淡路大震災の1年前、どこに地震が起こるかは言いましたが、いつ起きるかということまでは話さなかったのです。私は多分、朝だろうと思っていましたが、実際には兵庫県南部地震が起きたのはラッシュアワー時ではなく、もっと早かったのです。ですから何月何日という情報を出すのは本当に難しいのです。でも、私は間違うことをまったく気にしていません。 

   私は今まで10回くらい、地震の予知をしています。
   そのうち日付まで合っていたのは、10回のうち2回だけです。どこの辺りで起きるかは正確に予知していますが、日付はなかなかわからないのです。私は3・11の地震の1週間前に日本に来ており、ワークショップで大きな地震が近々起きると話していましたが、3月9日にもかなり大きな地震があり、それが東北地方太平洋沖地震で、私が感知したのはその地震だと思っていました。そして3月10日に日本を離れたのです。そういう話をしたうえで、今思っていることを言えば、2015年4月12日に東海大地震が起きます。そして早まる可能性もあり、あるいは前兆があるかもしれません。

昨日の地震

久しぶりに、あの音を聞いて、飛び起きた。

ちょっとしたらぐわんぐわんと揺れ始めた。長かったな。

712地震

絶妙なタイミングで、日本は打たれる気がする。

松原氏の25年前の予言が現実味を帯びてくると、同時に「日本に起きる恐怖の自然災害」の件も現実味を帯びてきます。

道を踏み外しかけている日本は、打たれるのかもしれない。
神々によって、自然災害によって。

それは、ある意味では救いになるかもしれない。

絶妙なタイミングで、日本は打たれる気がする。

松原市の25年前の予言が現実味を帯びてくると、同時に「日本に起きる恐怖の自然災害」の件も現実味を帯びてきます。

道を踏み外しかけている日本は、打たれるのかもしれない。
神々によって、自然災害によって。

それは、ある意味では救いになるかもしれない。

先日、新宿で焼身自殺未遂

集団的自衛権に抗議し、新宿で焼身自殺未遂。本人は重傷とのこと。

これだけでも衝撃的なニュースですが、それ以上に、集団的自衛権ってどんなものなのでしょうか。

戦争に繋がりうる、ということは容易に想像できます。


ここで、松原氏のあの25年前の予言が思い起こされます。


恐怖の男・安倍氏は、男に生まれながら男人形として、日本の名で世界を歩くでしょう。『はい、わかりました』、この言葉をためらわず言える政治家は生き、少しでも躊躇した政治家に、いい役が回ることはありません

その人こそ、わが国が『戦争』の言葉を身近に感じる流れを作る人物であり、操り人形です。政治家たちのランクを、国民1人ひとりが見極め、日本の国のために命を捧げられるほどの人間選びをしなければ、草も口にできなくなります






しかし、ここでポイントなのはあくまで「流れをつくる」にとどまっていることです。
直接戦争を起こす事はないのか、それとも単に「あべ」という男が直接戦争には関わらないだけなのか。



プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

備えあれば憂い半減。

このパクチーヌードルすんげーうまいの。同シリーズのトムヤム君はもっとうまいけど品切れ中⇩⇩⇩ 気軽に飲めるパクチースープ。粉末状で料理にも⇩⇩⇩

ブロとも申請フォーム

カテゴリ

訪問者

検索フォーム