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光が人を「ふるい」にかける?


美鈴先生がブログにこれでもかと「光」「光」「光の存在に」と書くのは、実は意味があってとのこと。
それは美鈴先生自身ではなく、霊界からの指示であると。リトマス紙、らしい。

こんなに光光書いたら怪しい宗教だと思われてしまうかもしれない。とも危惧しながらも、

霊界はそれで、人をふるいにかけているのだとか。

詳しくは言っていないので詳細はわかりませんが。



光で人をふるいにかける これは ありえるなあ、というか、そうだろうなあ、と思ったのです。

ふるいにかける とはつまり  ミロクの世の住人として相応しいかどうか?

人が光に出会ったとき、どういう反応をするかで

人をふるいにかけている という意味ではないかと。


世の中には、他にもたくさんの「光」がある。その光に対して反発したり、光を否定することは、、、

光を光だと見抜けないことは、光に反発する原因になりうる。そしてそれは自分の闇がそうさせる。





人には色んな意見や考えがあるから。という。賛否両論ある行為。けれどもそれはふるいである可能性もある。

自衛隊の犬救助の件もそうだけど。



霊界の神々は、人間を、人間の心を観察している。


私は光と影は切っても切り離せないものだと思っているし西洋にはない悪は悪でない問いう考えも正しいと思っている。

しかし神示では悪は悪でないという記述と同時に選別されて滅びる魂があることも書かれている。この二つは矛盾しないはずだ。

終末とか選別とか、いかにも新興宗教が好みそうな思想だが、結局のところ目的があって存在するこの世界は、そういうことになるのだろう。


西洋的な思想は、悪を滅ぼせという。
東洋的な思想は、悪を滅ぼすなという。

実はこの二つが、光と影か。


霊能者でも、悪(霊)を倒す派と倒さない派に分かれる。


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プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

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