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6500万年前の隕石衝突時の地球



このレベルの衝突なら おそらく過去にも何度もあったでしょう。
それでも、文明を終わらせるには十分です。



http://homepage2.nifty.com/motoyama/event.htm#event01

・ゲリーボーネルの視た地球への彗星衝突

 これに関して時期は相当アバウトだ。これから14年後~25年後だという。衝突する場所は太平洋の大陸プレートでミクロネシアあたり(地図で見たら日本にかなり近い)。この衝突による被害はすさまじく、10億人の犠牲者がでるという。その被害のほとんどは、海岸線の都市に集中するらしい。それゆえゲリー・ボーネル氏は、出来るなら2000フィート(約600メートル)以上の高地に住むことを勧めている。彗星の衝突により、すさまじい高さの津波が海岸線を襲うからである。東京などあっという間に飲み込まれるに違いない。現在地球に向かっている彗星は2つあり、最初は小さい方が接近してくるという。それが(科学者を中心とした)人々に恐怖を巻き起こすが、人類がその科学力で大きい方の彗星の起動を変えられるにもかかわらず、何もしないという。ゲリー・ボーネル氏は、その理由について直接的な表現はしなかったが、この地球上の適正な人口は5億5千万人だと言った。つまり現在異常に膨れ上がっている人口を減らそうとする勢力があって、その勢力が彗星の軌道変更を認めないからだと言いたいのだろう。
 この予言に関してゲリー・ボーネル氏は、私にとって興味深い一言を言っていた。実はそれ以前に地球に向かっている彗星があって、そのコースを変えられていた、というのである。私が興味深く感じたのは、20年以上前に発売された清家新一氏の著書に、UFOコンタクティーの会見録が載っていて、そこで宇宙人が会見者に、現在地球に向かって彗星が接近している。地球の軌道に接近するのは20世紀の後半、21世紀直前の頃だろうと言っていたからである。私はこの話をすっかり忘れていたが、ゲリー・ボーネル氏の一言で思い出した。どうやら地球に衝突しないようにコースを変えられたらしい。ただいったい誰が、それを行ったのかはゲリー・ボーネル氏は何も語っていない。
 衝突による津波の被害を免れても、その後2年間は衝突のさいに空中に巻き上げられた水蒸気により日光が遮断され、昼なお暗い日々が続くという。この現象は恐竜絶滅のときに起こった現象と同じだという。当然農作物の収穫量は激減する。モルモン教徒は、そのことを知っていて、信者内で2年間の食料備蓄を呼びかけているという話である。


面接中に巨大隕石が降ってきて人類滅亡するドッキリ
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プロフィール

「シンクロニシティ(共時性)」「陰と陽(二元論)」「フラクタル(大=小)」が私の人生のテーマです。 Synchronicity (synchronicity)" "Yin and yang (dualism)" "Fractal (large = small)" is the theme of my life.

運命は存在するか?

Author:運命は存在するか?

備えあれば憂い半減。

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